22/4/9-6/18,特別編6/24視聴
独特な描写や早口の語りなどこのアニメでしかみられない場面がたくさんあって斬新。
2話で時計が巻きもどる仕組みがわかって、次々とサークルに入った私がどうなっ…
まるで30年前の押井守作品のようだ
主人公の視点、独白によるモラトリアムの無限地獄
お話そのものはよくある平行世界ものでありながら、これも湯浅政明の手にかかると実に独特な映像作品になる
本当、この…
森見先生ワールドがそのまま映像化された感じでナレーションも小説の一文を読んでいるかのように映像が描写されて言って場面ごとの色使いが特殊かつ不思議な感覚になる作品だった。ずっと小津が不気味でそれこそ主…
>>続きを読む"粋"という言葉がここまで似合うアニメは初めて見た 言葉選びもアニメーションも好きで、毎回毎回エンディングの入りが良すぎる あと小津のことが好きすぎる
何より最終話が完璧 OPとEDが逆になってて、…
イラスト/中村佑介 (C)四畳半主義者の会