武闘家のナルセーナと治癒師のラウストとの出会い。
第一話から放たれるシャフトのような演出の雰囲気、制作会社はシャフトではない、錯覚か。
どうしてこの町はラウストを無能と呼ぶのだろうか。
ナルセーナは…
よくある異世界アニメ。不自然なまでに聖人過ぎる主人公の振る舞いにはファンタジーアニメであることを考慮してもあまりにもリアリティがなく萎えた。不良のように描け、とは思わないがさすがに美化し過ぎ。もうす…
>>続きを読む『パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき』というタイトルだが、見ていて全然最強感がない。
主人公ラウストの強みは、ヒールを重ねがけできる、剣術も少し使える、よく分からない暴走をする、く…
よくあるチート系
タイトルに治癒師とあるが、この作品の世界観ではヒールの重ね掛けで効力を上げるような真似は出来ないのに、それが出来るのがすごいみたいなことは仲間が言ってたが、治癒師に関わるエピソード…
金髪をざまぁ展開のためだけのクズキャラにしたいのか根は悪くなくて改心するキャラにしたいのかよく分からないから、町から追放したときに何もスッキリしない
あと、主人公はこれといって大きな目標があるわけで…
期待はずれもいいところ、言い方悪いが気色悪い。
主人公の追放に加担した魔法使いの女の子が被害者マインドなのが意味わからんし、そこにみんなで同情を向けるのも気色悪い。
追放した主要メンバーも罰すること…
Ⓒ影茸・鳴海みわ/双葉社・「パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき」製作委員会 2024