『パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき』というタイトルだが、見ていて全然最強感がない。
主人公ラウストの強みは、ヒールを重ねがけできる、剣術も少し使える、よく分からない暴走をする、く…
期待はずれもいいところ、言い方悪いが気色悪い。
主人公の追放に加担した魔法使いの女の子が被害者マインドなのが意味わからんし、そこにみんなで同情を向けるのも気色悪い。
追放した主要メンバーも罰すること…
このレビューはネタバレを含みます
治癒師だけど普通の治癒師とは違う!!
はそうなんだけど、
まさかの他役割は全部できるし
人間じゃない!!!?みたいな感じで
序盤から結構モリモリ設定だった!
キャラの芯について、台詞や行動で
ち…
ストーリーに深みが全くない、キャラ設定の1はできているがそこから2、3と続くような設定を考えられていないように感じる、そのためストーリーも前方向には進むが深堀や過去描写、心理描写などが全くないのでた…
>>続きを読む不快なのは主人公の顔が細すぎるのと、序盤のパーティメンバー。
チートなのは「冒険者を長くやっていたから」と、いろいろな師匠について短時間で鍛えてもらったかららしい。
ヒールしか使えないから、という…