このレビューはネタバレを含みます
物語の目的がなさすぎる。ただの魔術使いの日常系。
そもそも盲目設定なのを生かし切れていない感が否めない。
どのような創意工夫や努力で目を再現するかと思ったら、普通にできるようになっていましたはひどす…
制作背景を知らないし、こんなものにマイノリティ表現の何たるかを求めてもしょうがないのだけれど、そんなことより単に根性が曲がっているだけだった。
とはいえそういう人物にも社会や共同体から無償の関心が…
評価時:4.0
盲目にも関わらずポジティブに生きる主人公の姿勢が素晴らしい
作画の不安定さもギャグがカバーしていて、前期の嘆きの亡霊は引退したい1期2クールを彷彿とさせる点も良い
再評価日:202…