春夏秋冬代行者 春の舞の4の情報・感想・評価

エピソード04
第肆話 朝凪
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あらすじ
――この神様に捧げられるものがあるなら何だって捧げる。 代行者を狙う賊が、夏離宮を襲撃していた。 主を守るため、そんな賊たちに相対するのは護衛官の二人。 毅然とした態度で腰に携えた刀を駆使し、苛烈な攻撃を敵に与える春の護衛官・姫鷹さくら。 温和で清楚な振舞いを一転し、銃を構える賊に臆することなく堂々と応戦する夏の護衛官・葉桜あやめ。 二人によって賊は撃退されたものの、冬の里の護衛による助けがあったことが伝わる。 「……冬が、何で……」 【冬】の一文字に動揺を隠せないさくらは、ある人物のことを思い出す。 『私だけでは不足だと?それとも罪滅ぼしのつもりか?』 さくらは険しい想いを抱えながらも、いまは雛菊を守ることだけを優先した。 「夏の、代行者、さま……?」 そして、ようやく彼女たちの前に夏の代行者が姿を現して――。 代行者の始まりの物語は、以下のように続く。 ――動物が愛を育んでは眠り、木々は青葉に包まれたと思えば凍てつく。これならば、ただじっと耐えるばかりの冬の世界だけでよかったと。 一度春を知ってしまったからこそ、冬の世界が来ることが耐えられないと。
コメント16件
桜餅あい

桜餅あい

鑑賞日:2026年6月19日( Hulu )
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gcn

gcn

襲撃 憎しみがなければ 震え 怒りの理由 友達だから どうして
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夢

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泣いた。 受け入れて変わることの大切さを教えられた4話でした。 受け入れることも変わることも辛い。けどそうしなければ道がない時もある。 雛菊様の強さと優しさを改めて感じました。 姉妹愛にも感動。
なおさんろん

なおさんろん

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夏の代行者と護衛官の話 代行者としての役割に縛られながら大好きなお姉ちゃん(あやめ)のために夏を呼び、ずっと傍にいたかった瑠璃に対し、 護衛官として妹(瑠璃)に縛られることになったあやめの解放されたいという気持ちが複雑だった。 ヒナギクとサクラの過去の話も切ない。 そんなことがあったからこそ今のこの2人があるのか。
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ニカイドウ

ニカイドウ

逃げると拒絶は違う。 力があっても無くてもそれはきっと大切な事。 ごめん。1つだけ言わせてくれ。 …結婚辞めてあげて!!
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こたー

こたー

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旅先のテレビでたまたまやってたのを流し見しているような感覚。当事者間はそれこそ辛い辛い気持ちで幼少期を過ごしてきたんだろうが、立場も事情も何も知らない私が観ても一切感情移入できない。「ふーん大変だったね。」というのがこの話の感想。 そういった過去があり、さくらは身内以外に敵意剥き出し。特別な感情を持ち、特別な立場にある君が敵も殺せないくせに偉そうな態度をしているところを見るとひどく不快な気持ちになる。
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レオ

レオ

夏は相思相愛の姉妹という事でそこまで暗くなかった。 ようやくヴァイオレット・エヴァーガーデン的な感動エピソードが登場したけど、それにしてもフリが暗すぎて泣くところまで行けないというか、暗いを超えて重たいアニメなんだよな。
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み

今変われたならそれでいいんよ。いい姉妹だ
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えりみ

えりみ

夏の姉妹、双子でした(どっちも婚約者おるんかーいっ)
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落雷

落雷

皆悲しみを前面に押し出して話を展開させていくんだが、なんというかなかなか視聴者としてそれに乗れない。たぶん単話で評価すべきでないアニメなんだろうけど。
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アニ

アニ

姉妹だからこそ
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ブタブタ

ブタブタ

『季節代行』ってお役目に対して代行者全員がネガティブな感情しか持ってない様に見えるから見てて応援する気になれない。 兎に角どいつもこいつも直ぐ感情を発露(苦笑)させるし関係がギスギスしてるのばっかり。 ヴァイオレットちゃんが嫌々手紙代行やってたら嫌じゃない? みんな脱落していくのでもう意地でも最後まで見ようかしら(笑) ヴァイオレットエヴァーガーデンの作者と言う事がどうにも信じられんとの御意見多しも、例えるなら『北斗の拳』の次が『サイバーブルー』とかこれが少年ジャンプなら大ヒット作の二作目が10週打ち切り作品みたいなものだろうか? しかしAmazonのレビューを見るとほぼオール星5つ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️であり「何て美しい物語」「それぞれの季節主従の絆に魂を打ち震わされた」「涙を流しながら頁を捲る手が止まらない」等本当にみんなコレと同じ話し読んでるのか?(´・ω・`)?
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slow

slow

この作品を見るべき人って、庶民のウチらより天皇一族のような高貴な血筋の若者がいちばん共感しそうだな…自由は与えられず、将来は決定済みで、世間から注目されて、本人の意思関係なしに表舞台に立たせられるのだから。 みんな見てないと思うが、襲撃者の一人を演じた声優の名前めちゃくちゃカッコいいね 今後主役のキャラをやりそう👍
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ベタ

ベタ

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雛菊の「逃げる、と、拒絶」の話も良かった。 自分の家族は仲が悪いので、古の記憶がフラッシュバックしてとても泣きました。 雛菊とさくらの話も良かった(春の里のあのおばさんは何者なんだ😠原作未読※これから読むかも)し、 夏の代行者とその姉が、互いに好きで、嫌いで、憎くて、愛しているのが、とてもグッときました。 姉の言葉がとても泣けます。
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ラビン

ラビン

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姉は我が一番可愛いかった。 従者の重積から解放される日をむしろ心待ちにしていた。 人間らしくてそれはそれでいい。 ただ、最後に妹を愛していたと語るならば、本人を前にして出来もしない"たられば"を語らないでほしい。 本当に妹を愛しているのなら誰にも、妹にすら知られる事のない想いを抱えたまま茨の道を選択する。行動でこそ証明できるのが愛ではなかろうか。 4話まで観て泣けなかった理由がわかった気がする。
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よく泣く自覚はあるけども 泣きどころが別に泣けんかった 4話までなんとか見たけどうーん... ヴァイエヴァのだからとなかなか切れずにいたけど、もういいや。離脱。
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