
人間に四季をもたらす「四季の代行者」。その一人である春の代行者・雛菊が、行方不明になっていたことで春が訪れない世界になる。護衛のさくらとともに帰還した雛菊は、止まってしまった季節を再び巡らせるため旅…
>>続きを読む作画に関しては言うことなし。
御涙頂戴なのは最初からわかっていて見てるから、話の本筋は全く問題ないのだが、命の危険があるほどに切迫詰まってるときの演出はいまいち。
前半はよかったが後半は満足度が…
ストーリー:和風群像劇としての立案は悪くないが、ストーリーのクオリティがいまいち、悲壮感を大事にしたいのがわかっているが、入れ方はちょっとわざと感がある。68点。
作画:クオリティが高い、枚数も多…
春の代行者が拐われて見捨てられたとがストーリーの中心にあって、その悲劇エピソードを擦りまくる。
けど、代行者が何か説明があまりなく、何で襲われるのか分からないので、あまり共感できなかった。
悲しみ…
このレビューはネタバレを含みます
PVの作画の綺麗さとキャラデザの可愛さに惹かれて観始めたら、想像していたよりずっとシリアスな物語で驚きました。
まだ物語の序盤ということもあって、細かい設定や世界観が分からないまま進んでいくのです…
このレビューはネタバレを含みます
ヴァイオレットエヴァーガーデンを知ってるからこそ、期待しすぎた感はある。
設定が独特で四季の代行者は新しい。
友情や恋愛、家族など。
色んな角度から作品が書かれていた。
過去が主軸の話で、春の代…