ワールド イズ ダンシングの6の情報・感想・評価

エピソード06
第六番 結びつき
拍手:41回
あらすじ
増次郎との舞競べ再戦が決まった⻤夜叉。しかし敗北の傷は癒えず、「もう舞いたくない」と思うまで追い込まれていた。そんな時、⻤夜叉はとある懐かしい⼈物と再会することになる。
コメント15件
きよひ

きよひ

3.5点
こらくさ

こらくさ

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こがねどの! 増次郎は「凡庸」って言葉を嘘では言わなそうではあるけどそれとは別の事情があったのも本当らしい。
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ダックス

ダックス

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神秘的なものに惹かれすぎる。 芸を極めるものとしてそれはどうなのだ。 いのりの喜んだ演技はたまらん、
sirota0410

sirota0410

室町時代の勉強になる コガネのことに😿
kore

kore

舞競べで有耶無耶になってるけど 千晴がお咎めなしなの腑に落ちぬ どの面下げて読み書き習おうとしとんコイツ🫩イラッ… てなってる
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そうちゃ

そうちゃ

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コガネ、、、 まさかこんな形で再会とは、そしてそんな事情があったとは、、、 楽を取るのか、心とどう向き合うのか、まだまだ学びが多いでございますな鬼夜叉どの そして、おっちゃんガチ僧だったんだね、、、ほんとに処刑されてしまうの??
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えりみ

えりみ

勝負に負けたが再戦の機会が(お題は将軍義満😨) コガネ再び😊 南北朝の争い影響が😨😱
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だいず

だいず

歴史の軋轢が垣間見える回 良いかどうかではなく、違うベクトルで簡単に切り取られる 足利の孫かぁ
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quatorze

quatorze

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コガネ…泣 でも鬼夜叉はそこに居続けることはできないだろうな。身体が舞いたがっているのなら。
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Y

Y

前回とは打って変わってどこか寂しい雰囲気が漂っていたなと 主人公とコガネの対比がエグいなと
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細川頼之は日本史トップレベルの偉人だから、みんな知ってほしい。
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humi

humi

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出自のせいで舞えなくなったコガネ殿と鬼夜叉の対比 時代の残酷さ
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一度挫折を経験した鬼夜叉が、舞う者としての身体感覚を徐々に取り戻していく過程を明瞭に描いた回であった。 勝負に敗れて舞を見失った鬼夜叉は、かつての友であるコガネと再会する。コガネは、舞うことから脱落してしまった側の人間として位置づけられている。 川に飛び込んだコガネが、岸辺で足を水につける鬼夜叉に「ここは楽だから、一緒に住めばよい」と誘いかける場面では、鬼夜叉を見上げる構図が強調され、両者の対照的な立場が視覚的にも明確に示されている。 さらに、桑を手にした鬼夜叉が無我夢中で舞い始め、舞う者としての感覚を取り戻しつつある一方で、コガネは桑を放置したままである。この対比は、舞から離れた者と再び舞へと向かう者という二人の関係性を印象づける効果を生み出している。
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夢

コガネ!!! みんな鬼夜叉にヒントを与え、支えてくれる有難い存在。 残酷な時代。
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ニカイドウ

ニカイドウ

細川の鶴の一声で舞勝負の再戦が決まる。 義満不機嫌。 ただ、鬼夜叉の心は沈んだままで… 自然と不自然。己の生きる場所… 無力… そこから再び舞への情熱が燃え上がるなら、それが本物やろう。 楽しむというより、見守ってしまう。
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