このレビューはネタバレを含みます
親が虐待経験者だと、家の中で虐待 (身体的/性的/精神的) が起きても (それが彼らにとって慣れ親しんだ日常だったから) 問題視も通報もされずにガスライティング&スピリチュアルバイパスされて終わるの…
>>続きを読む有名な作品なので頑張って全部見ようと思ったけど、最初の2話で、胸くそ悪いほど、不幸の嵐なので、やめようと思ったけど、3話目からやっと真面目に見ることができた。まず主人公のアレックス(マーガレット・ク…
>>続きを読むDVを受けていると知らなかった20代の女性が、娘を守る為に『闘う』ことを知る。
住む処も、食べ物を買うお金も無い現状から抜けだそうともがいて、
多くの素敵な人の助けを借り、面倒な政府の助成制度や奨学…
何とか最後まで完走。途中で挫折しそうでした。
プロットのあちこちに「それはないだろう」という点があってなかなか物語に入っていけず。事実がそうなのか脚本があえてそうさせているのか非常に疑問。
例えば、…
一度観るのを辞めていたが、評価が良いので再度観始めた。
が、嘘つきだし、使えるものは何でも使え的なところが垣間見えて、なーんか共感できない。
泥棒は擦れっからしのやることだろ。他人の家を自分の家と…
被差別者視点からアメリカの実情を訴える。無職だと補助住宅が当たらないのは、正式な住所を得られないということだと思う。精神的DVの立証困難。依存女性から脱依存女性への圧力。賃金不払い、だけど人間と人間…
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一貫性がないという印象。
マーガレット・クアリーの演技も、ちょいちょい虚構的な演出が入るのも。
残金の描写とソファーに飲み込まれるシーンは良し。
明らかにシスターフッド的なフェミニズムを描こうとす…