正体のネタバレレビュー・内容・結末

『正体』に投稿されたネタバレ・内容・結末

亀梨和也さん主演。
もう1段階あるかと思ったら思いのほかノーマルエンドだった。
殺人犯に間違えられて逮捕され、死刑判決を受けた主人公が逃亡しおのれの潔白を証明するために奮闘する話。
これで本当の犯人…

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貫地谷しほりとの恋愛描写以外は
よく描かれていたと思う
急接近の仕方から
急に2人の世界見せられるのが
あまりに気持ち悪かった

亀梨和也はいつ観ても
演技いまいちだなと思っていたけど、
この役はは…

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国宝を去年みてから、横浜流星の儚げな演技がツボなので、今回も儚げで、でも強くて、失望しているのに絶望しきれないどころか希望を見出していて。
結末はみえみえだったけど、ハッピーエンドでよかった
人生は不公平でその不幸側に堕ちた人。
その不幸を誠実さで振り切ることができるか?
御伽噺だね。
現実は振り切る前に腐るか、更に転がり落ちるか。
弱者に優しくない世界。
面白かった
解放された後の話も見たかった
自分も人に誠実で優しい人でありたいなぁ
2026.04.16

さすがドラマと、綺麗なハッピーエンド
人柄で、ここまで助けて貰えるのすごい

冤罪は怖すぎるけどー、
なんとなく良かったです
市原隼人かっこよかったです。

映画「正体」見てからの視聴。
死刑囚の逃走劇。

水滸伝見た後に、亀梨和也のドラマが見たくなったのもある。映画よりもストーリーが丁寧に描かれていた分、それぞれの背景が伝わり、こちらの方が好き。音尾琢…

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原作既読。原作読んで見てほしい。
最初原作だったからドキドキした。法廷に立ってて良かった。

サスペンスドラマと説明にはあるが、人の闇・スリルというよりは「人との繋がり・温かさ」を感じるドラマだった。

主人公鏑木は色々な場所を転々としながら逃亡生活を送る。その中で様々な人が彼の見返りを求め…

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映画版正体を見た後にこちらを見ると幻滅する。監督でここまで変わるとは。キャスティングも謎。演技力に圧倒的な差があった。大事なところが残念な演出。「冤罪」や「嘘」にいちいち反応する亀梨の演出も草。

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