何かを信じるって人なら当たり前のことだけど、それが人の命を奪っていい理由にはならない。考え方がすごい方向に発展してしまう。信仰は大切だと思うが、間違った解釈、それを正しいと思ってしまう生きすぎると怖…
>>続きを読むNetflixドキュメンタリー「キープスウィート」から宗教関連に関心を持ち開封。それまではモルモン教の知識はほぼなく、カフェイン摂取NGくらい?の状態。
静かながらも過激な信仰の闇が炸裂してました…
このドラマが実話を元にしたものでなければどれだけ良かったか…。
ジョン・クラカワー「信仰が人を殺すとき」が原作で、発表された時期を考えると大傑作ドラマ「トゥルー・ディテクティヴ」のインスパイア元に…
このレビューはネタバレを含みます
信仰に完全に疑いを持ってしまい車の中で泣くシーンが心に来る
天からの贈り物とかどうとかが問題じゃなくてただ感動するだけで良い。
信徒であることをやめるんではなくて、疑問を持ち続けて柔軟に受け入れ…
デイジー・エドガー・ジョーンズ目当てで鑑賞。いきなり死ぬところからなのでがっかりしたけど回想シーンがメインなのでわりとずっと出る。
はじめはただのサスペンスだと思った。犯人はガーフィールド演じる刑事…
うわ〜重厚で上質
内容はハードだけど、作品自体の質が高くて「良いものを観た」っていう満足感がすごい
特に最終話は1時間半もあり、内容から映像から役者の鬼気迫る演技まで
これ1本だけでまるで映画みたい…
完走。
狂信的な宗教原理主義者による惨殺事件の実話を基に、信仰とは何かを問う。
モルモン教(LDS)は凄まじい男尊女卑で人種差別が酷く、教会は都合の悪い歴史を隠蔽し神の啓示で教義は変わるし恐ろしい…
めっちゃ面白かった
実際の事件を題材とした、サスペンスドラマ
舞台は、1984年のユタ州のモルモン教区。モルモン教ってなんとなくカルトのイメージだったのだか、ユタ州はなんと人口の7割がモルモン教徒。…