ウ・ヨンウ弁護士は天才肌の8の情報・感想・評価

エピソード08
ソドク洞物語Ⅱ
拍手:137回
あらすじ
法律事務所テサンの巧みな戦略により、不利な立場に立たされるハンバダ。一方ヨンウは、テ・スミから思いもよらない誘いを受ける。
コメント66件
nae

nae

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8話 今回の話は2話続けて道路工事の話。 いよいよ、母だと分かりましたね。 最終話でも良いような重い話の展開ですが🥲 お父さん、1人で子育てを引き受けて立派に育ててすごいな🥹 それにしても、ウヨンウ周りの女子2人が優しい✨✨✨
てるてるういろー

てるてるういろー

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ミヌは結局内部告発(ヨンウがコネ入社)する。 匿名の書き込みなのにスヨン、ミヌに皮肉を言う。ミヌ、なんでバレた?みたいな顔。 わざとみんなが集まっている場で、スヨンは(そもそも)採用されないのがおかしいかった、ロースクールで成績トップの人は卒業前に大手事務所から内定をもらう。どんな経緯であれ入社するのは当然と半ば叫ぶように言う。 ソドク洞の道路建設の件。裁判長にソドク村を見てもらう。だが、一部村民がよそよそしい。何人かが補償金増額の同意書に署名をした。 村人がテサンの同意書を口実に分断させられたねと、ミヌと記者。 裁判長を榎の木の下まで連れてきたものの、大雨強風、見渡す村はすでに工事に入っている。ハンバダ弁護士団が来た晴天の日とは違い、BGMバイオリンも雨天でろくに弾けず、飲み物も寒くて飲めず。裁判長、ヨンウが転んだ所と同じ場所で転ぶ💦 裁判長、正直に言って今の原告が誰なのかわからないと。 「今のルートで幸福路の建設に反対する人が過半数に達しなければ原告の請求を棄却するしかない」 まさかテサンが陰で同意書をとってきたとは知らず起きたこと。ここからハンバダがどうやり返していくのか…。 テサンはバイトを大量に雇って村民に署名させていた。ハンバダは人数と先手を取られて苦境に立たされる。 ヨンウ父、ハンバダからテサンにうつると言ったヨンウに、「テ・スミはお前を産んだ人だよ」と。ヨンウを捨てたともとれるけど、産んでくれと頼んだのはヨンウ父。堕ろすこともできたので、これは産んでくれた(テ・スミがヨンウ父に譲歩した)ととらえるべき。出産は思った以上に大変なわけだから💦 テサンに行く話はなかったことに。ヨンウ直接テ・スミに言う。「ウ・グァンホの娘です。父から離れて母の会社には入れない。ハンバダに残り父のそばにいます」テ・スミはまだ乳飲子の状態でヨンウを手放したから目の前にいるのが娘だとわかるはずもない。ヨンウは父から離れようとしていたが、父のそばに残ることを決めた。 榎の木が天然記念物に指定された。裁判官の変更があってもなくても幸福路のルートは見直される、とヨンウ。 私を恨んでるかというテ・スミに、榎の木を一緒に見ている時楽しかった、会いたかったと答えたヨンウ。
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みき

みき

2025/12/08
tanakaaki1984

tanakaaki1984

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出生の秘密、あれだけ盛り上げてこんなあっさり終わるんか!と思った。弁護士になってからのテ・スミは非常に魅力的な人として描かれていたので若い頃の不器用な振る舞いとはギャップを感じた。 このシリーズのレビューでも何度も書いているがやはり日本人から見るとこのドラマに出てくる韓国社会は窮屈すぎる。儒教の影響が強いからか、家制度がまだまだバリバリ残っていて、テサンやハンバダのような大規模法律事務所も世襲だし、「家柄が違って結婚できないから極秘出産」みたいな話が出てくる。こうした設定が荒唐無稽として叩かれず受け入れられている現実の韓国社会もまあまあ大変なのだろうと思われた。 お父さんは相変わらず寂しい思いをさせられるポジションで、コミカルだが気の毒だった。ヨンウが自立していくとこのポジションはジュノに置き換わるのだろうが、果たして数ヶ月一緒に過ごしただけの人がこの役回りをこなせるだろうかと変な心配をした。 なんでも先回りして面倒を見てくれる父から自立し、母に捨てられたという呪縛から解放される、という形で障害者が独立して生きていくことが本作のテーマなのだと思われるが、後残り数回でどこまでいけるだろう。
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泥

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スヨンはいつも、少しだけ日の当たらないところにいるヨンウに手を差し出してくれるんだ😭😭ほんとに、春の日差しみたいな人(TT)
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FranKa

FranKa

テ・スミ役の俳優さんが美しい。ヨンウ役の俳優さんもそうだが、あれだけズームアップが続くなかで、感情の機微を表情だけで伝えられるのは、高い演技力だからこそだと思う。
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dgoro

dgoro

上手いなぁ…最終回でも良いくらい😇
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ゆ

スヨンが相変わらず良い子すぎるーーー😭 簡単に天然記念物に登録されたのはちょっとびっくりした!天然記念物を指定するのは国でキョンへ道はただの県だからまあ忖度はないってことか、、?
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クチルズ

クチルズ

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最後のテ・スミさんとの会話のシーン、泣いてしまった。 ヨンウが娘と分かったときの驚きや嬉しさ、何か事情があれ自分が子供を育てられなかった悔しさ、色んな感情が垣間見えた涙でした。ただ子供を育てるのがいやで捨てたとは思えないので、この辺りのテ・スミさんの事情もこれから分かるのかな。 毎話見るごとにチェ・スヨンとドン・グラミが好きになりすぎます。ヨンウは本当に良い友人に恵まれてる。
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わかな

わかな

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チェスヨン友達になってくれ〜!!!! ヨンウとオンマの関係、もっと引っ張られると思った。 ヨンウとテスミの対話で、テスミもヨンウのことを本当は捨てたかったわけじゃなく愛していたんだとわかる素晴らしい演技………!!
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hm

hm

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ヨンウとテスミに非常にフォーカスのあたる回だった。 2人が親子だったら、こんなに穏やかな日があったのかもしれないと思わせるような榎の木での時間は切なくも、あたたかかった。 一方、テスミが母親だと知り、対面した時のヨンウの気持ちを考えると非常に苦しかった。 テスミがただ、ヨンウの父と離れたわけではなかった理由があるのだろう、またヨンウのことを何らかの形で思っているのだろう、と感じて涙ぐんでしまった。 また、天然記念物の指定が国への勝利につながるとは、ヨンウの閃きと想像力は相変わらず面白いと思った。
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ジオグリフ

ジオグリフ

7話の続きの会。 ソドク洞の現場検証などの後、テサンに過半数の住民の同意書を得られ、不利な状況になるハンバダ。しかし、ヨンウが榎の木が天然記念物に指定されるための、文化財委員会に道庁から審査の申請がされていないことに気づき、(申請されると幸福路のルートを再考する必要があるため)形勢逆転。この世は全て政治的だという父の言葉からヒントを得た。 ・スヨンいいやつすぎる、、、 クォンミヌの掲示板の投稿により、 社内で注目されるヨンウ。 スヨンがみんなに聞こえる大きな声でロースクールの成績トップで入社できないことが差別だと発する。 ・テスミがヨンウが自分の子だと知る。あの時の表情・感情。母親のもので、感動。(テスミがヨンウを評価し、テサンに誘う。最初はハンバダでのコネ入社のこともあり、実力でテサンに行くことを決めたヨンウだだったが、テスミと父の関係を知り、断りの連絡を直接テスミに伝えに行く。) ・テスミと父とヨンウの経緯がしれる。父が弁護士を辞めた理由も。そしてそれを後悔していることも。 ・ついにジュノにストレートにあなたのことが好きなんだと思います。と伝える。ジュノが返答しようとするところで、バイオリンの人に逃げられてることに気づき、また先延ばし🙃
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ユバ

ユバ

春の日差しさん まじいいやつ
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かずちゃんマン

かずちゃんマン

やっぱりスヨンは、春の日差しのようにやさしい。ヨンウのために一緒に怒ってくれるんだもの! やっぱり、母親はあなただったのね。だけど、母親本人も、ヨンウが娘だと気づいてなかったんだ…
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kyuuuri

kyuuuri

歌うシーンはイルカね?🐬
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水

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雨はマイナスとして使われることがほとんど当然だけど、このお話の雨は心からもどかしくて良い要素だった。 妊娠した途端変わってしまったって言ってたけど、女が妊娠してる約10ヶ月のあいだに失うものって約10ヶ月分の時間だけではないから、戸惑ってしまうのも当然だと思う。 にしても母娘のシーンは泣けた。お母さんの演技、表情の変わり方、良い…
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そんな感じ

そんな感じ

・ハンバダの代表は相手の弁護士事務所のテサンには負けるなという。裁判長は現場検証後村の住民の意向がわからないのでハンバダとテサンに同意書を集めるよう指示を出したが、テサンは大量のバイトをすぐに集めて村の人口の過半数を超える数の同意書を得てハンバダが不利な状況となるが、ウヨンウの発見により村の神木は保護対象にあたる樹木であることがわかり村を真っ二つにする計画ではなく村を分断しない方向での計画に変更された。テスミはウヨンウの天才的な弁護士の仕事ぶりをみてテサンにくるようスカウトする。 ・過去に行われたとある神木の検査会について区役所に勤めているバイオリンを趣味にしている人を待っている間にウヨンウはジュノにジュノさんに触れていないのにドキドキしました、そして、私はジュノさんが好きですと言い、ジュノはそれに対して返答しようとしたが、バイオリンを趣味にしている人が逃げ出そうとしていたので返答できなかった。 ・ウヨンウはコネ入社ではないテサンに転職しようと考えウヨンウは父親にテサンに転職しようと思う旨を伝えたら、父親はテサンの元代表であるテスミはウヨンウの実の母親であるということやウヨンウが生まれた経緯や父親1人だけでウヨンウを育てることになった経緯をウヨンウに話した。
sinimary

sinimary

2024/1/27
タクヤ

タクヤ

道路が村を貫くことは回避できたかもしれないが、一度補償金の夢を見てしまった住民たちは簡単に納得するだろうか。 道はなくとも村は分断されてしまった。 お金を前に人の心ほど弱いものはない。
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よふかし

よふかし

スヨンが「その成績で採用されなかったことが差別だ!」ってヨンウの為に大声で言うシーン、本当に春のひざしの優しさで心が震えた😭
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matyunag

matyunag

落下傘と雨傘
カズくん

カズくん

とうとう、母親の存在と真実を聞かされる。父親が弁護士を諦めた理由も… 真実を知るまでは家も出て、テサンで働く寸前まで行ったけど、無事に父親を選んでくれて良かった(^^) そっちのインパクトが強過ぎてあんま印象残ってなかったけど、ジュノとは付き合えそうなん⁉️
ルパン3000世

ルパン3000世

雨の日のソドク洞の映像をみると、7話の晴れの日のソドク洞と比べ「村の印象がこんなにも違うのか」と思うでしょう。映像の魔術です。 今回も撮影技術、監督のディレクション手腕に脱帽です。 すべて緻密な計算と下準備によるものだと確信しております。 いや〜韓国ドラマすごいね!!
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みみこ

みみこ

韓国ドラマや映画で大きいきが出てくるお話は総じて良い🌳🌸
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Negai1

Negai1

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テ•スミからテサン事務所に来ないかと誘われる。父が『テ•スミはヨンウの母親だ!』父のウ•グァンホと母テ•ミスの出会いをヨンウに話す父。妊娠して態度が変わったテ•スミ。法律を諦め産まれてすぐヨンウををひきとり、テ•スミの前から2人で消えた。
セルジュニア

セルジュニア

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マジで日差しさんが救いすぎて… 冒頭シーンの所でも「日差しぃぃぃぃ😭😭」ってなったよ。 あと最後ちょっと複雑な気持ち🥲
さー

さー

ウヨンウ面白いですよね☺ 私も大好きで観ましたよー ヨンウがスヨンに言った「春の日差しみたい」ってシーンは無性に泣けました😢
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mica

mica

春の陽射しの優しさに大号泣した朝😭 いざと言う時に助けてもらえるのはヨンウの日頃の行いからだとも思います。
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ao

ao

🌳😭💕
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冰

主人公ウンヨのロースクール時代の同期であり友人のチェ スヨン、性格が本当に某氏に似ているな。ヒーロー。
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