À Table!〜歴史のレシピを作ってたべる〜の9の情報・感想・評価

エピソード09
第9話
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あらすじ
第9話で紹介するのは「マルコ・ポーロ」が食べていたご飯。東方見聞録を書いたヴェネツィア共和国の商人「マルコポーロ」は何を食べていたのか…?13~14世紀の世界各地のレシピを再現する。
コメント14件
八

親戚の中に1人はいるこういう家族を持たないで自由な人ってかっこいいよな。子供の頃は親や親戚が悪く言っているからそういうものなのかぁなんて思うけど中学ぐらいになったら硬いことしか言わない親達の中1人だけ羽を持って自由に生きているのかっこいいと思い出す 親子にも見えるけど、なんか変にすごいじゃな〜い!とか甲高い声で褒めてこないのとかも、子なしおばと姪の関係でリアル。なぜこの大人は少し冷たいんだろうとか子供ながらに思ってたけど、子供のいない生活してると子供にどう接したらいいかわからんくてこういう温度感のおばリアル。でもいろんな大人が急に子供口調からよそよそしくなっていく中こういう人は相変わらず接し方が同じで有り難かったりするんだよななんて 妙に叔母の、人に合わせない感じとか、包丁さばきがおぼつかなかったりと1人で奔放に生きている人間って感じでリアル 「人目を気にするのは自分の心に従ってない」か沁みるな。どこかまあ人の目気にしてもなっていう自分と、いざ他人との比較にさらされると人目を気にしてしまう自分とがごちゃごちゃにいる。前話のサキみたいに結局どれもこれも自分が選んだ結果だしなと誇れるようにはいつかなりたい 幸福は人格であるが難しかった。理解できてない
かずちゃんマン

かずちゃんマン

人生の先を歩む人が身近にいるといいね。 「人目を気にするこは自分に従っていないから」ーまさに! 「幸福は人間である」ー哲学だなぁ。 「人の痛みを理解した上で決断するのが大人」ー脱帽! ヨシヲがいない晩餐もまた、をかし。
おやすみなみ

おやすみなみ

「人の目を気にするのは自分に従ってないからだよ」 “幸福は人格である” 「人の傷みを理解した上での決断をするのが大人」 ハッとする言葉がたくさんあり沁みた
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Reo

Reo

ジュンの過去編か?そんな気にしいには見えないけど
まだむこ

まだむこ

素敵すぎる叔母さん 私もこういう叔母さん欲しい! お腹ぺこぺこなのに座って歴史の話~ラビオリ皮から作る言うたら私なら怒るよ😂
氷頭

氷頭

マルコポーロのレシピ 叔母さんかっこいいな、しれっとマルジェラ着とる 「幸福は人格である」
はる

はる

おばあちゃんかっけぇな
a

a

このコメントはネタバレを含みます

ヨシヲがいなくて年上(叔母)とのクッキングはなんだかいつもより更にゆったりしていた。効率とかそういうもの。 叔母さんがキャラクター的な奔放さではなくて、リアルに自由に生きる人の存在感で良かった。 人の痛みを理解した上で決断するのが大人。 他人に理解されなくても、いちいち気にしないこと。 ジュンの「よっ」と、食べるとき匂いを嗅ぐ仕草が毎回の楽しみ。
ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

いつも突然のおば。 飲んで最初は待ってる🍷 途中から作る😁 ラビオリは作ったことないな〜 いろんなみみ🐱🐘w うらやましい生き方✨️ 幸福が人格。 人の痛みを理解した上で 決断するのが大人。
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ちょび

ちょび

このコメントはネタバレを含みます

マルコ・ポーロ *クィンキネッリ *マリ・マクル・サハイジ *大麦のカーシャ *フビライとの宴 馬乞  (14世紀モンゴル風猫耳麺) 相変わらずCHERRY 「お~ よしよしよし…」「餌か」
minamo

minamo

ヨシヲがいない回。ちょっと寂しいけどおばさん素敵。 ・東方見聞録を書いたのはマルコポーロではない。帰国後戦争で捕虜になったときの同じ牢獄の仲間が書いた。 「人目を気にするのは自分に従ってないから、だよ。」 「幸福は人格である。」 「人の痛みを理解した上で決断するのが大人だと思ってる。」
Yotta

Yotta

このコメントはネタバレを含みます

転換期にいる、今の僕にはワクワクするドラマ、だからかもしれない。
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nozomi

nozomi

このコメントはネタバレを含みます

叔母と姪が仲良いっていいね。 猫耳麺作ってるときのふたりかわいい。 「人目を気にするのは、自分に従ってないから」 「幸福は、人格である」 「ひとの痛みを理解した上で決断するのが大人だとおもってる」 他人に理解されなくてもいちいち気にしないって、むずかしいけど目指したいことでもある。 叔母さんがあたしの祖母に似ていてなつかしくなった。
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すとぱら

すとぱら

にわか二重顎も愛おしい。