原作未読。映像化作品も未視聴(でも、所々既視感。調べたけど、どれも見た覚えがなくて不思議)。ウー・カンレンのそこはかとなく漂う色気がよかった。段階的に犯人が分かるからか、さほど盛り上がり所がないから…
>>続きを読む 原作を読み、映画版を見て台湾ドラマ版を見る。
原作で最も気になっていたところは、手首の第一発見者の高校生がドラマとしてあまり寄与する立場にないのに、無理やり関係を築いているようなところで、彼の…
原作既読で、展開など分かった上での視聴でした。
原作は被害者サイド加害者サイドの描写がじっくり描かれ、ずっと読んできた読者は全ての感情を持って終盤の展開を見る事になる描かれ方。
このドラマではグォ検…
日本でもお馴染み
宮部みゆきの原作小説
「模倣犯」の台湾版ドラマ🇹🇼
見始めは正直、淡々と。
なかなか先が見えず、
物語に入り込めないまま
進んでいった。
しかし後半、
一気に流れが変わってくる…
宮部みゆきの原作小説を2001年の発行時に読んだ。分厚い上下巻(文庫で5巻)の長編だったが、さすがの面白さで惹きつけられた。
その後、国内では2002年に映画化、2016年にテレビドラマ化されたが、…
1話約1時間×10エピソード
台湾ドラマ初視聴。
原作は話しの内容を覚えてないほど前に読んだ。公園の滑り台のシーンだけ記憶にあった。中居主演の映画は駄作×10のトンデモ映画だったのは覚えてる^_^
…
宮部みゆきの「模倣犯」が原作の台湾ドラマ。昔邦画で観たやつはなんかよくわからんかった記憶。
フェンディ・ファンはいつ出てくるんだよ〜!と思いながらもウー・カンレンに釘付け。前観た時は悪役だった。今…