家売るオンナの逆襲のネタバレ・内容・結末

「家売るオンナの逆襲」に投稿されたネタバレ・内容・結末

面白い!
結婚してるのびっくりしたけど、何だかんだ良い感じだった
くだらんけど、まぁまぁ面白い。
親孝行をしなくちゃと思わなくてもいいとか、ワーキングママに対して、子育てを盾にすれば何を言っても許されると思ってるだろうとか、考えさせられることも言ってたりして、ちょっとすごいぞと思った。
「強い女の人」を感じた。
「女性が輝くとは、なんだ!」という発言が1番印象に残った。
以下、全然関係ないメモ
女性ばかりが輝くことを求められる世界、これまで女性蔑視だった弊害なのかなあ、今までは女性が輝くって男女平等をしっかり実現した実用的な言葉だと思って捉えていたけど、実は逆の逆に女性蔑視というか女性に求める水準を異常に高くしていた言葉なのかもしれないなと思った。男性が育児すると異常に評価されるのもこれと関係あるのかな
子供を産む時はお腹を痛めるのも女性おっぱいをあげるのも女性だから必然的に母親の方が子供に時間をかけなきゃいけないんだけど、人間って他の動物よりも不良品だ。
って考える頭の反対側で
それは日本人だけ、日本の制度が悪い、海外を見習え!とも考えちゃうし、
でもこれまで培ってきた男性が外で働き女性が家を守るっていう考え方を簡単に捨ててる能力も日本にはないし
100年単位で変わらないとだめなのかなあという気がした

むずかしい
家売るオンナ続編。今作では主人公三軒家のライバルである留守堂がストーリーのカギを握る。

前作に比べると大分各キャラクターの位置づけがブレてきた印象。足立は同性愛のキャラクターに変わるし、庭野はいつまでも三軒家の犬のまま、イモトはテイコー不動産を離れてからもしつこく出没するなど。三軒家だけは変わらず、家を売るためにあらゆる手を使う。どうしても続編であるためマンネリ化は否めないし、変な設定を色々加えたことで、より一層前作より面白味がなくなったとも言える。一方で毎回扱うテーマ性は悪くはない。女性推進や同性愛、夫婦関係、芸能人、実家売却など面白いテーマと感心させられる三軒家の言葉は健在である。ある意味ずっと続けることが出来る話であり、きっと次回作もあるのだと思われる。視聴率が抜群に良いわけではないが、安定して11%-12%程度取得できているのもたいていの人が見やすいからとりあえず付けておく人が多いからではないだろうか。三軒家のキャラクターはどうしても飽きてしまうので、続編があっても見るかは微妙なところなので、たまに2時間スペシャルで放送するぐらいが一番視聴者の心を掴めそうな気がしている。
1話
ユーチューバーはみんなが嫌がる炎上も、実は生きがいに感じている。
嫌がるポイントも喜ぶポイントもみんなバラバラ。例えば、戦場カメラマンは生死ギリギリのラインにいることが気持ちいい。
「あなたには平穏な暮らしはいらないのです。

セリフママ
あなたに必要なのは、人々の目。
賞賛と批判の嵐です。
それこそが、あなたの命を支えているのです!
戦場カメラマンが命の危険を承知で戦場に向かうのも、常に命の瀬戸際にいないと生きている気がしないからです!
クライマーが遭難の危機をもろともせずエレベストの頂上を目指すのも、生と死の境に立っていないと人生が充実しないからです!
にくまる様、あなたも同じです。
ユーチューバーとして、日々ネタに苦しみ、睡眠時間を削り、その上たくさんの人にいたぶられ批判されていなければ、あなたの命は息づかないのです!
命を懸けてユーチューバーを続けてください。
この丸見えハウスで身をさらしながら、あなたにしか出来ない動画を世に出し続けてください。
育ての親であるお祖母様があなたの才能を認めたように。あなたは世の中の関心を集め批判を受け炎上に痛み命ギリギリユーチューバーを生きるのです!命の瀬戸際で輝くのです!
ハッピーエンド、通話
テンポが良く好き。
留守堂さんは三軒屋を好きだったが
最終回で憎しみに変わり
最後はやはりいい人へ。キャラがいいね。
無敵の三軒家万智に遂に最強のライバル現る……?
基本は一話完結型だが、万智のライバルにあたる留守堂が話に細々と関わってくるので通して見た方が面白い。私は『家売るオンナ』を所々しか視聴していなかった為、三軒家万智の過去等は知らない。なので第二話終了した今、「三軒家万智がホームレス経験有りってどういう事!?そして何故知っている留守堂!」待て次回!である。