アンチヒーローのネタバレレビュー・内容・結末

『アンチヒーロー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

日曜劇場に出演する
歌舞伎役者は
もれなくみんな敵だし、
更にめっちゃ楽しんで
演じてる説を唱える

秋墨(長谷川博己)と
伊達原(野村萬斎)
クセありすぎて絶対モノ
マネされる
どハマりしたなー、これ見て法律系のドラマっておもしれー⤴️⤴️✨✨🤟🤟ってなった
バイト先のドラマ好きの人と爆語り考察した懐かしい🤩
名前に色が入っててそれが関係するんだよね🤭

●ダークヒーロー
●演技が濃いめ
●法廷もの

全体的に面白かった。
ちょっと暗いけど、ダークヒーローものとして上出来でした。

松潤の弁護士(99.9)と竹野内豊の裁判長と、続けて法廷ものを見たの…

>>続きを読む

頭良い!戦略的!ちょっと危うい!

ソシャゲーで政治と人間関係に疲れて
このドラマを見れば、法律によってまともに人が裁かれる所が見れるかなと思って、このドラマを見ました。

7割型そういう話です。し…

>>続きを読む

最終回でタイトルとか今までのセリフとか回収しててすっごいスッキリした

半分くらいまでは、裁判の話全く追いつけなくて、犯人を無罪にする?冤罪系の話?どっち?って思って飽きてたけど
後半に連れ、どれも…

>>続きを読む

“九条の大罪”が反社会的勢力を弁護していたのに対し、こちらは犯罪者を無罪にする弁護をしていて、人が人を裁く裁判について考えさせられる。

2件目の事案も同様に無罪にするのかと思えばそうではなく、同じ…

>>続きを読む
真実を見つけるための手段を厭わない
そしてその巧妙な手段が素晴らしい
脚本構成力もさることながら
役者陣も素晴らしい方ばかり
これまた一気見でした

主人公の弁護士を中心に様々な事件を解決していくが、全て12年前の事件と繋がっていて伏線を回収していくのが面白かった。
続きが気になる展開と退屈しない物語のスピード感が良かった!

正義とは、法律とは…

>>続きを読む

【時期】2026年4月
【進捗】最終回まで
【感想】
序盤は普通の事件モノのドラマ。その中で、罪を犯したかどうかは関係なく、無実にする弁護士という異質なテーマ。淡々と進んでいくが、根底には過去の事件…

>>続きを読む
面白かった。
話は繋がってたんだ…。

上に立つ者の暴走を止めないと腐りきった組織のまま、どうしようもないんだと怖くなった。

あなたにおすすめの記事