●ダークヒーロー
●演技が濃いめ
●法廷もの
全体的に面白かった。
ちょっと暗いけど、ダークヒーローものとして上出来でした。
松潤の弁護士(99.9)と竹野内豊の裁判長と、続けて法廷ものを見たの…
頭良い!戦略的!ちょっと危うい!
ソシャゲーで政治と人間関係に疲れて
このドラマを見れば、法律によってまともに人が裁かれる所が見れるかなと思って、このドラマを見ました。
7割型そういう話です。し…
最終回でタイトルとか今までのセリフとか回収しててすっごいスッキリした
半分くらいまでは、裁判の話全く追いつけなくて、犯人を無罪にする?冤罪系の話?どっち?って思って飽きてたけど
後半に連れ、どれも…
“九条の大罪”が反社会的勢力を弁護していたのに対し、こちらは犯罪者を無罪にする弁護をしていて、人が人を裁く裁判について考えさせられる。
2件目の事案も同様に無罪にするのかと思えばそうではなく、同じ…
主人公の弁護士を中心に様々な事件を解決していくが、全て12年前の事件と繋がっていて伏線を回収していくのが面白かった。
続きが気になる展開と退屈しない物語のスピード感が良かった!
正義とは、法律とは…
【時期】2026年4月
【進捗】最終回まで
【感想】
序盤は普通の事件モノのドラマ。その中で、罪を犯したかどうかは関係なく、無実にする弁護士という異質なテーマ。淡々と進んでいくが、根底には過去の事件…
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