苦しすぎる……
全然面白くない…
これすでに皆さん言ってるように、誘拐事件ミステリーではなくて、現代社会の代表的な問題を詰め込んだ作品。
1話の掴みとラスト2話くらいはよいけど、真ん中はしんどすぎ…
なんの予備知識もなく
ランダムで選び鑑賞。
ここ最近の日本の事件と重なり
しばらく観るのが苦痛でした。
救いのある作品なのか、心配でした。
いろんな暗喩を混ぜ込んだ作品に感じる
きっともっと…
よくある誘拐話かと思ったら、政治や福祉など社会課題が絡んできて、後半は全てが繋がってスカッとした!エピソード4から段々続きが気になるようになってくる。
最初から最後まで、ヴィンセントの苦しむ姿が痛々…
1980年代のニューヨークを舞台に、ある朝通学途中に行方不明となった9歳の息子エドガーを必死に捜し続ける父親ヴィンセントの姿を描いたストーリー。序盤の夫婦間の言い合いが凄まじ過ぎて、息子も家出するの…
>>続きを読むベネディクト・カンバーバッチが狂気と紙一重の父親を演じる。
有名なパペット作家の父ヴィンセントは芸術家としてのこだわりか、プライドか、エキセントリック過ぎる性格のせいで周囲と上手く馴染めない。
妻と…
9歳の息子が失踪したことがきっかけで精神を病み、息子が描いた青いモンスター” ERIC “の幻影に苛まれるようになる父親をベネディクト・カンバーバッチが演ずる。なんていうか、不遜な男を演じさせるなら…
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