ケの日のケケケのドラマ情報・感想・評価

『ケの日のケケケ』に投稿された感想・評価

2.5
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このレビューはネタバレを含みます

NHK総合 第47回創作テレビドラマ大賞

「不機嫌なモンスターにならないためには、
たゆまぬ努力が必要だ。

それがあたしの普通 世の中は今日も、
刺々しくうるさくて、過剰にまぶしい。」

「もっ…

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pon
3.8
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面倒くさい人たち(自分は大変だから周りはもっと自分に配慮して!)の話かと思ったけど違った
みんな大変だから、どうにもならないことに支配されず、どうにかなることは楽しもう、みたいな
自分ではどうにもな…

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「人生はどうにもならないことばっかり起こるから、どうにかなるところは楽をしましょう」
當真あみちゃんの穏やかなきらきらと演出、音楽が好き。中井友望ちゃんは声が印象的。あまねの演説で静かに流す涙が綺麗…

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3.8
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當真あみ 奥平大兼 中井友望 岡山天音
好きな俳優たちが沢山でている。

手で触れる代わりに心で触れ合うこと。
世界から常に攻撃されているような感覚過敏。他人からの愛情に対しても煩い、痛いと感じてし…

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まい
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教師の理解のなさ、何?と思ってしまい特に前半がつらかった。
母にはずっと寄り添って欲しかったのに、急に彼氏を連れ込んできたあたりから発言も行動も理解できなくてそれもつらかった😔

2026年11本目
當真あみちゃんがケケケと笑う感覚過敏の女の子を演じたドラマ。やがて生徒会長になって住みよい学校に自らしていくさまが素敵。
3.3
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観たことあった。
自閉症なのかな、誰もが心地よく生きられる世界であれ。
3.5
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森野マッシュさん作、感覚過敏研究所の加藤くんが監修されている作品
感覚過敏を持つ思春期を描いた作品はほとんどないので、こうしてまたひとつ世界が広がれば嬉しい

あまねが息子に重なる部分が多々。

学…

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なんだ この教師
なんだ この笑い方
こんな教師いたら教育委員会直行するし
こんな笑い方してる人いたら距離置くわ
苦笑

奥平大兼が居なかったら見るのか辛かったかな。
どうして みんな自分の物差しで…

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ケの日もケケケと生きていこう。

タイトルにある「ケの日」とは、「ハレの日」の対義概念としての「ケの日」のこと。そう、柳田國男の提唱したあの概念である。

本作は、青春のメインストリームとして語られ…

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