森野マッシュさん作、感覚過敏研究所の加藤くんが監修されている作品
感覚過敏を持つ思春期を描いた作品はほとんどないので、こうしてまたひとつ世界が広がれば嬉しい
あまねが息子に重なる部分が多々。
学…
なんだ この教師
なんだ この笑い方
こんな教師いたら教育委員会直行するし
こんな笑い方してる人いたら距離置くわ
苦笑
奥平大兼が居なかったら見るのか辛かったかな。
どうして みんな自分の物差しで…
ケの日もケケケと生きていこう。
タイトルにある「ケの日」とは、「ハレの日」の対義概念としての「ケの日」のこと。そう、柳田國男の提唱したあの概念である。
本作は、青春のメインストリームとして語られ…
晴れて高校に入学し新生活が始まった主人公となる女の女あまねだったが、何かしらの部活に入らないといけないという校則があった。
それはあまねにとってとても難しいことだった。
何故ならあまねは感覚過敏で、…
休憩したければ休憩すればいいし
頑張りたければ頑張ればいい
みんな好きにすればいい
人生はどうにもならないことばっかり起こるから
どうにかなるところは楽をしましょう
人生のほとんどを占めるケの日こ…
featureしてる視点がおもしろい!
現実だけど世界観や見てる視点が変わるだけでこんなにも世界が違って見えるんだなと
理解されない苦しさの中でもがくところも乗り越えていくところも感情が入ってしま…
テーマは面白いけど、テンポ感が……
タイトルでもある「ケケケ」という笑い方が最後までどうしても違和感あった。
主人公に対し理解あった母親が男できた途端分かってくれなくなるのモヤるな。てか男にも事前…
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