I’ve got to go.
You’ve always got to go.
Andyと謎の男が泊まったホテルに侵入したPipとRadi(前話から不法侵入続きでハラハラ…)上手く2019年顧客リストを盗むことに成功、も、Pipはナイジェリアに出張と聞いていた父親(step dad)の名前をリストの中から発見する。母に問い詰めても、浮気をしていたわけじゃない。家族に必要な時間だった。との納得のいかない答えばかり。Nat の弟(警官)がPip家族の何を知っているのか。
それからSalの事情聴取のビデオを観て自分の知っているSalからは想像できない荒れ果てた姿に動揺、疑い始めるPip、ただいつだってCaraが側にいてくれる。
“Do you think you can ever really know a person?” Pipからの問いに”No”と答えるCara、4歳からの親友なのにと思ったけれど次に続く” There are definitely parts of you I don’t know. What about when you’re doing the case with Radi? I don’t see that Pip”にハッとさせられる。人は知らないことに気がつくことは難しい。だからこそ「無知の知」などと言われるのだろうけれど、知らないことは気にも留めていない、考える労力さえ脳裏にもないから、知ってることばかり考える知っていることばかり感じる。けれどどれだけ長い年月を過ごしても母娘でも知らない部分は必ずある、自分とは異なる生命体である以上。Pipが言ったように悲しいけれど、不可能だからこそ知ろうとするし知っている部分を愛せる、だからこそ知らない部分を勝手に補填して想像して、もあるだろうけれど、知らないことを知っているということ、知らないことがあるということを知っていることは人間関係において大切な前置きかもと思った。近い人のことこそ、知っている気になりがちだからね。
Caraの妹Naomiが重要な手がかり”Tangotits”を教えてくれて事件が大きく進みそうな予感。
4話は誰に何を言われても自分のしていることに自信のあったPipが自分を、そして人を疑っていきながらも本当に大切なもの、Cara(私なら絶対に親友がどんな事件に首を突っ込んでいるのか気になって仕方ないけれど聞かないCaraの人柄大尊敬)に気づいて自分を取り戻していく姿が印象的だった。
ナオミとマックスともう一人いる黒人の人の3人で何かしてたってことなのか?どう転んでも何か罪を犯したわけで、親友のカーラの姉がサルのことを嵌めたことを知ったピップはどうするんだろ
ピップのやり方が前のめりで突っ走りすぎて心配になる、、
自分のせいでアンディが死んで、自分のせいでサルが犯人にされてしまったと思っていて、その罪滅しでもあったんだね、ラヴィの告白があんな形だったのは辛いな、
ヴィクターはホテル滞在中に何をしてたんだろ?あと数週間前にアンディを見たっていうホテルマンの証言は本当なのかな?
どんな人間関係にも試練が訪れる
Is that Pip a good person?—The very best.
@Tangot!ts
私たちはウソを 私たちの罪がバレたから
ヤムヤム
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Negai1
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