猫侍 シーズン1のドラマ情報・感想・評価・動画配信

「猫侍 シーズン1」に投稿された感想・評価

れじーな

れじーなの感想・評価

1.5
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この時代設定である必要性は分かりません。猫の扱いが非常に現代的で違和感を感じます。
イカ

イカの感想・評価

4.0
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記録。
猫と浪人の日常コメディもの、頭空っぽにして見れる、猫も斑目くんもかわいい、癒やし
ま

まの感想・評価

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2021/04/05

癒しを求めて猫を見たいがために観ただけ
ゆに

ゆにの感想・評価

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北村一輝を希釈せず安心して楽しめるのはこれとテルマエロマエが双璧だと思います。シリーズが進む毎に戦国時代から比して要らなくなってくる侍のパブリックイメージとの落差がせつなくなる😂
Lieechan

Lieechanの感想・評価

3.7
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北村一輝さんと猫という最強の組み合わせで幸せな時間を過ごせました。

心の声とあの歌声がかなりのツボ🤣

玉之丞がお利口で可愛すぎる❤︎
mami

mamiの感想・評価

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1話30分で気楽に見れるゆる猫時代劇ドラマ。玉之丞可愛すぎ!
荒野の狼

荒野の狼の感想・評価

4.0
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一話30分の全12話のテレビシリーズであるが、コマーシャルやタイトルを除くと、一回分は短いので、全編を見るのに半日もかからない作品。主演は北村一輝で、生まれつき“怖い顔”の侍という設定で、劇画から登場したかのような硬派な浪人ぶり。外見はコワモテで喜怒哀楽を見せない(というより常に怒っている顔)なのだが、内面の裏腹な心情が、随所で語られ、そのギャップが楽しい。この北村が白猫の玉之丞を隠しながら飼うハメになることから物語ははじまる。
玉之丞は、あまり動きはなく、ことさらな活躍はしない(周りの人間は、大立ち回りをするのだが)ところが、かえってリアリティを持たせている。猫は三匹の猫を使用しているためか、“猫役者“の違いが、ときに表情の違いや体の太り具合などからわかってしまうのはご愛嬌。3匹とも日本猫の美猫で、白猫が好きという人には、とくに演技の必要もなく、出演シーンだけでも満足感を与えるほど。
ただ、ドラマでは、きわめて大人しい猫で、風呂に入れても暴れず、いたずらはお漏らしが2回と北村が作った傘に足跡をつけたくらい。もう少し、猫らしいシーンがあってもよかったのではと思うのは贅沢か(たとえば、ネズミを捕獲してくるとか。ちなみに、番組中で、猫舌なのは、北村のほうで、玉之丞は熱い汁でも平気である)。
他の出演者でよいのは、北村の回想シーンで現れる別居している娘ハルで、短いエピソードの演技は健気、猫専門店「猫見屋」の女主人の高橋かおりは、肩の力が抜けていてよい演技。
さやか

さやかの感想・評価

1.7
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北村一輝が観たくて鑑賞

2時間ドラマとかで良いような内容に感じるけど、シリーズ化されてて映画化もしてるのね
こぶまち

こぶまちの感想・評価

3.9
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北村一輝さんの怖い顔(もはや顔芸!)
心の声もツボ。
なんと言っても可愛い玉之丞がたまんにゃい!
あの挿入歌も
やみつきだにゃー
maman

mamanの感想・評価

3.8
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こんなにたっぷり北村一輝を堪能できるなんて。それも、めちゃハマり役だし。顔ヂカラ、笑えるくらいハンパない。
不器用で剣一筋の斑目久太郎。
水澤紳吾の佐吉がいい。うまいなぁ、本当に情けないキャラ。
美人な白猫、玉ちゃんにみんなメロメロ。
程よく江戸の庶民の生活も見せつつ、おちゃらけもあり。ちょっとハマる。
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