まず「スクールロイヤー」とゆう弁護士の役職を初めて知りました。
法律の観点から学校内で起きる生徒達の様々な問題や悩みを解決に導いて行く。
ただ、それが時として良い解決策でもあれば、法律で縛りつけるべ…
共感覚を持ったADHD気味の弁護士・磯村勇斗が、私立高校のスクールロイヤーとなる話。
生徒たちを法律や天文の知識で導く中で、過去のいじめや不登校の経験から嫌いだった学校を好きになっていく。
恋に落ち…
年末年始によく流れてたアイドルの曲で、誰かを救うということは過去の自分を救うことです、みたいな歌詞があってここだけめちゃいいやんと思ったことを思い出した。まじでそう。とても丁寧に描かれていたし、生徒…
>>続きを読む生徒が多くのことを教えてくれるから学校という場所は輝いている!!
学校嫌いのスクールロイヤーが学校のため法律を行使し、天文部の部活動指導員をやる。
高校に一度も行ったことなくて、学校に行くのが嫌…
音楽、言葉の美しさ、磯村勇斗と堀田真由のキャラクターへのマッチ具合、全てが良かった。
スクールロイヤーへの相談内容は、恋愛トラブルから逮捕まで大小さまざまだったけど、高校生の当事者からすれば大きな問…
ヒーリングドラマ。
優しさ溢れるお茶目な純文学の世界。
学園ドラマのなかで1番好きかも。
ヨルシカ「修羅」もぴったり。
視聴後感が「にじいろカルテ」を観たあとに似ているような似ていないような。…
過去鑑賞済みのマーク
磯村勇斗さんと堀田真由さんはいつも渋い顔してる印象があったので、今作の幸せそうな姿にほっこり。
そもそも連続ドラマってキャラクターに親近感を持たせるパワーがある中で、学園ド…