奥田瑛二、吉川愛というメンツ、タイトルからあふれる切なさから、2026年の夏ドラマで一番期待してたやつ。2話目が殺人事件ではなく、失踪事件だとわかったとき、このドラマのおもしろさは確定した。病状は情…
>>続きを読む吉川愛ちゃんがとても可愛い。
二役分の姿を楽しめる。
学校で子供たちと触れ合う人って感じの良い人できれいな人たちだと思った。
ツッコミどころもあるけど、小説の物語ですって感じが強いので、面白いで…
記録
レビー小体型認知症のおじいちゃんと推理小説オタクの孫の物語 1話完結で観やすかった
たまにおじいちゃんの妄想が暴走しててストーリー的にわかりにくい時もあったけれど小説に絡めて読み解いていくのは…
ドラマとしてはいまいち。
原作の好きなシーンをドラマにしたけどいまいちになったっていうイメージ。きっと原作は面白いんじゃなかろうか。読みたい。
四季くんの告白のシーンとかん?ってなっちゃったもん。…
レビー小体型認知症を患う祖父を持つミステリー小説が大好きな孫の話で、
祖父はお香を焚くと、幻影が見えて他人の分からないビハインドが視えるという特殊能力というか、その能力で作中起きる殺人事件を祖父が解…
MVP:奥田瑛二、高松アロハ
「安楽椅子探偵もの」。謎解きそのものと、楓と祖父の関係性が二本柱になってる。
① 認知症の祖父が「名探偵」になるという逆転設定
主人公の楓(吉川愛)はミステリー好…