(ウヨンウ+銀河の一票)×吃音ラッパーという感じ。
社会問題を扱うという点でそのリアルタイム性や射程の広さ、社会背景のフィクションに逃げない感じ、ストレートなメッセージが素晴らしく、作り手の熱いバ…
吃音を持っているけど、ラップだと自然にしゃべれる弁護士が、ラップで弱者を弁護しながら事件を解決していくドラマ。
……なんだけど、最終回で自分たちでも言っていた通り、早々と4〜5話くらいから、ラップ…
吃音というハンデを乗り越え弁護士になった泰地空。鈴鹿央士が爽やか。俺なんてという所がなく前向きなのが良かった。吃音といっても少し言葉に詰まる程度。緊張すると酷くなったり、特に言いにくいのはハ行。ラッ…
>>続きを読む① ストーリー:★2.5
② キャラクター:★3.1
③ 映像/演出:★3.3
④ 没入感/余韻:★2.8
前代未聞の「弁護士×ラップ」!鈴鹿央士の自然な吃音の演技と、人を救おうとする熱い信念が光…
吃音の弁護士という設定が必要か疑問だったほど普通のリーガルドラマだった。
ただし、最終回は大いに疑問。都知事が他人に成り済ましていたなんて、どこかの学歴詐称とは比べ物にならない。てか、立候補した時点…
3話
張り詰めることで保ってるバランスもあるもんねと思いつつ
ゆるませにくる人がでてきて
よかったと思った
鈴鹿君ラップうまいから
内容ちゃんと集中できる
そんでちょっと泣きそうになった
生活保護は…
吃音症を持つ弁護士の話。
この吃音だけどRAPはできるって設定さ、
リアルに吃音症のラッパーで数年前に一時期若干有名になった人いるけど、その人のことパクって設定にしてんのかな。
さすがに事件の…
©「リーガルビート –逆転の法廷–」製作委員会