アカギのドラマ情報・感想・評価・動画配信

「アカギ」に投稿された感想・評価

津島修二

津島修二の感想・評価

3.9
0
配役がいい
音楽もいい
ただ敵のモブは大根

麻雀自体があまり面白い展開じゃないような気がする
ryu

ryuの感想・評価

3.2
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本郷奏多の喫煙姿がひたすらエロい。田中要次の解説がちょいくどいかも。
麻雀ドラマにしては珍しく、設定と話は面白く、役者も素敵なのに麻雀そのものがあんまし面白くない。
「じいさんの希望を切っちゃいけない」って挑発するところ、アニメよりもずいぶん良かった

しかし仰木がかなり弱そう...
django

djangoの感想・評価

4.5
0
チンピラと不良刑事とヤクザの3人が金持ちお爺さんの豪邸に行って、献血しながら麻雀打つ話。
チンピラとお爺さんの世代を超えた心の交流がハートフル。

津川雅彦の演技が光る。
実写にしては、それなりのレベルに仕上げている。
浅

浅の感想・評価

5.0
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はい のカチャッという音がたまらない。
1シーズン全てを同じ場所同じメンツのみで繰り返しただひたすら麻雀。
くさい芝居がまた味。
鷲巣役の津川雅彦はハマり役。
「さいけーーーつ!(採血)」が自分にハマりすぎて一時口癖になった。
ただこの終わり方はマジかよーーってなったのと、こっから別シーズンで丸々やるってしんどくないか。
Netflixで鑑賞。アカギという作品をこのドラマではじめて知った。
素晴らしい作品。
津川雅彦さんの演技が神がかってます。最初はちょっと元気がないかなぁと感じてたんだけど、完結編をみると津川さんなりの演技プランだったんだなぁと感じた。完結編では特徴的な高い声が出せなくなっている。なぜ、2015年の時点で完結編を作らなかったのか疑問でしたが、原作が完結していなかったことを知り納得。けど、非常に悔やまれる。
アカギ役の本郷奏太はあんまり評判良くないけど、わたくしはハマり役だと思う。たまに鼻が尖って見えるし(笑)鋼の錬金術師の時もエンヴィーを好演しており、好きな俳優です。
安岡役の神保さんも漫画から飛び出してきたようなハマり具合。
残念なのが田中要次だな・・この人は「あるよ」以外言わせてはいけないわ(笑)けど回を増すごとに慣れたけどね。

こんな斬新で素晴らしい作品を今まで見逃していたとは一生の不覚。麻雀は中高時代に少しだけかじったくらいでサッパリルール分かってないけど津川さんの演技だけで楽しめます!!
daiyuuki

daiyuukiの感想・評価

4.3
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かつて、“伝説の雀士"といわれた1人の男がいた。その男の名は「赤木しげる」(本郷奏多)。 初めて打った麻雀でその異才を発揮し、ヤクザの代打ちを打ち負かし、その後も次々と実力者たち相手に勝ち続け、裏社会を震撼させてきた…。 
そしていつしか彼は、若くして伝説となっていた。 
―――昭和40年、ある夏の日。赤木は、知人の不良刑事・安岡(神保悟志)からの依頼で、“巨万の富と権力を蓄えた日本の闇の王" 「鷲巣巌」(津川雅彦)と対戦することになる。 立会人である稲田組若頭・仰木が見守る中で血と金を奪いあう死闘…鷲巣麻雀が始まる。 
狂ってなければ生き残れない、赤木の生き血と鷲巣の全財産を賭けた鷲巣麻雀。今夜、伝説の一夜の幕が上がる…。 
麻雀漫画「アカギ」の傑作エピソード「鷲津麻雀編」をドラマ化。
鷲津麻雀は、通常の麻雀と違いほとんど透明な牌を使用するが、透明な牌と黒牌の組み合わせから相手が狙う役を読み合う心理戦が軸になっているので、麻雀のルールを知らなくてもスリリングな展開を楽しめる。天才雀鬼アカギを鬼気迫る熱演で演じ切る本郷奏多、怪物鷲津がはまっている津川雅彦の熱演が、印象的。
menoki

menokiの感想・評価

3.4
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いきなり鷲巣編からかよ!と観る前は思ってたけど意外に田中要次以外は頑張ってる感じがしたし、思った以上に楽しむことが出来た。
ただ、初見の人は第1話以降観ないだろうなぁ〜
wami

wamiの感想・評価

3.8
0
ストーリー8
キャスト8
映像3
音楽3
またみるか6
プラス要素10