ブラッディ・マンディ Season2のネタバレ・内容・結末

「ブラッディ・マンディ Season2」に投稿されたネタバレ・内容・結末

1.あれから2年経ち、普通の生活を送っていた
そんななか再びテロが始まる
飛行機テロを止めると、連れ去られたあおいが殺される

2.Jが自殺しようとする

3.Jは死ねなかった
ガステロ
マヤはテロリストから手のひらを返す
内部にスパイがいることがわかり、加納さんが疑われ拘束されるがメガネの策略
シーズン2はまだ観のこし…

コンビニで働くファルコンは見かけたけど…
season1のほうがシンプルに面白かったけど、引き続き一気見。

わたしは折原マヤの不二子ちゃん的存在は嫌いじゃなかったなー。
美人でカッコ良かった~♪

○吉瀬美智子はお金によって敵や味方
○お父さんの心臓は妹へ
○佐藤健は最後まで味方
○松重豊さんと芦名星さんは味方
○黒川智花はどっち?最後はとりあえず味方
○阿南さんは味方だけど、子供を人質にとられ結果裏切る形になる
○成宮くんは敵だけど守りたいもの(妹)ができたのでもう戦う気はいまのところなくなった
○ホーネットは神木隆之介
○スパイダーは満島ひかり
○ファルコンと戦っていたハッカー(黒幕はホーネットではなくスパイダー
○満島ひかりの父は神保さん(教授)
○一人(ファルコンの父)は止めようとした英雄、一人(満島の父)はテロリストとして言われた
○恨みからでる復讐
いきなりの飛行機テロから始まるインパクト。片瀬奈々の裏切り者あれば、まさかの吉瀬美智子が味方になってたりと、なかなかに衝撃が多くて面白かった!個人的には満島ひかりがごめんね青春のときと同じリサって役名だったのが何となく記憶に残った
まさかラスボスが満島ひかりさんとは!!
可愛さはさることながら、鬼気迫る演技はさすが。
シーズン1同様ラストの尻窄み感、、、。
佐藤健さんがシーズン1に比べ役割多少増してますが重要ではなく、レディバード役の八代みなせさんは素晴らしい女優さんだけど辰巳奈都子さんかなと間違えてたのは私だけでしょうか。
続編期待のラスト展開にしていますが、ないのが残念です。
4話の折原マヤ×加納さん好きやなあ
1度は敵やった人を信じられる強さ
最終話の高木藤丸×水沢響も好き

霧島さんと加納さんはかっこ良すぎ

九条音弥が最後まで仲間で良かった。
音弥まで裏切り者やったらこのドラマ好きになれへんかった気がする。

若者達の発泡事件はなくても良かったかなと感じた。
三浦春馬好きだから鑑賞。
シーズン1が微妙だったけど続きで見てしまった。。
佐藤健の髪型のボリュームがちょっと落ち着いててよかった。
捕獲完了。
1作目を通して愛着の湧いたマヤと葵が亡くなってしまうことが何とも悲しい。
すべての創造の前に、まず破壊がある
パブロ・ピカソ

国家あるところに戦争は絶えない
エドマンド・バーク

(Jを釈放しないと、テロを進めると脅す
第2テロ。Jを口封じのために殺害することが目的。

世界のどこかで起きている不幸を悲しむ事。
それが革命家に最も必要な資質である。
チエ・ゲバラ

「テロリストはなんらかの方法で事前に煙室ガス成分を混入させていたというのか?」
「一般家庭のガス圧力は通常1.0〜2.5kPaです。この変質ガスはその状態では毒性を発揮しません。しかし、システムを乗っ取ったホーネットは装置をコントロールし、3.8kPaまで圧力を高めていたんです。加圧され、化学反応を起こした変質ガスは一気に毒性が発揮されVXガスに酷似した神経ガスになったと考えられます。」

怒りの原因より、怒りの結果の方が、
はるかに重い
マルクス・アウレリウス

オペラのCD
「魔弾の射手」

常に、世界のどこかで、朝が訪れている。
リチャード・ヘンリー・ホーン

生きたいと思わねばならない。
そして死ぬことを知らねばならない。
ナポレオン・ボナパルト

神と悪魔が闘っている。
その戦場こそ人間の心。
ヒュードル・ドストエフスキー

最も正しい戦争よりも、
最も不正な平和を選ぶ。
キケロ

国家と人類に対して、
誰もができる最高の貢献とは、
子供を育てることである。
バーナード・ショウ

革命は些細なことではないが
些細なことから始まっている。
アリストテレス

人間はその存在の全ての部分において、
必ず罪を犯さざるを得ない。
パウル・ティリッヒ

憎しみは、
それを抱いた者の上に、はね返る。
ルートヴィヒ・V・ベートーヴェン

最後の黒幕、スパイダーはファルコン父と仲の良い敷村教授、の娘だった。
同じ志を持っていたのに、1人は英雄で1人は悪魔。どうしてと嘆いた、日本を恨んだ。

「それでも生きていくしかないんだよ!」
「生きてほしい。」

(泣きながら呟く、春馬くんに私も同じ気持ちを思った。

真の勇気とは、
全世界に向けて成し得る事を、
目撃者無しに、やってのけること。
ラ・ロシュフーコー

(絶対に開けてはならないパンドラの箱。最後に残ったのは希望。
(神崎KANZAKIに含まれる安斎ANZAI。
兄弟2人仲良く過ごせたのかな。Jの放射線を浴びたってフリして、スパイダーに協力してもらってたみたいだけど、本当なのかな。
なんか、最後は本当に儚い感じだった。
何人もの死者を出して逃げ切れると思うなよ、くそっ。だけど白髪の成宮寛貴かっこよい。
65 3倍速
川島海荷可愛すぎ問題。
敵役の演技が気持ち悪すぎて、敵登場シーンはほぼスキップしてしまった。明確な敵がわからないまま進むっていうのはいいけど、登場人物と事件数が多すぎて理解しきれない。政府サイドは、脅される以外のシーンは全く映す価値がないし、必要のないシーンと表現が多くて無駄に疲れた。
1期が面白すぎて、三浦春馬の活躍シーンもはっきりとして、カタルシスがあったのかも。無駄に複雑で無駄に人が出てきてとっちらかっているのが好きじゃないのかも。自分の理解の範疇でしか物事を判断できないのはやめたい。
>|

あなたにおすすめの記事