愛する人を守るために犯した一つの罪が、14年間にわたって人生を蝕んでいく、究極の「罪と愛」の物語。亮司と雪穂は、幼い頃に互いを守るため共犯者となり、その後も過去を隠すため次々と罪を重ねていく。亮司は…
>>続きを読む見応えあった。
武田鉄矢が追い詰める側ではあるんだけど一番気にかけてくれている人でもあり、、、最終回は良かった。
結果的にすべて失ったゆきほ。
笹垣の言う通り、あの時捕まえててくれたら違う未来があっ…
「世界の中心で、愛をさけぶ」で主演の2人。
同じ主演2人だけど全然違う作品で全然違う印象。
亮がほんとに不憫すぎて...
来世では幸せになってほしい。
雪穂が残酷な人すぎて...
好きになれない😭…
東野圭吾さん追悼で放送当時も観てたけど再視聴。
原作も好きで2回ほど読んでいる。
高校、大学の頃に東野圭吾作品にハマって多分40,50冊くらい読んできたので亡くなったことを知った時は衝撃だし本当に悲…
花、太陽と月、紙、ハサミ、ダクトと暗い部屋、風と共に去りぬ
キーになるものが話全体を通してあちこちに散りばめられ絡み合っていてその発見が面白い。
最終話で明かされた「ずっと誰かに全て話してしまいた…
カード偽造とか、ゲームとか何故亮司は自分から犯罪を繰り返していくのかもやもやしてたけど、松浦死後はハマってみれた。
最終話は泣けた。
子役の子達が上手すぎて始終子供の姿を思い出して切なかった。
きっ…
柴崎コウさんの主題歌がめっちゃ耳に残る。
小さな頃から運命を共にしてきた2人でも、お互いのことがわからなくなったり、すれ違ったり、時には恨むこともあるのだと、美談で終わらせない人間の感情を沢山見た…
2006年、20年前から
擦りに擦って観続ける作品
もう50周はしたと思うけど
雪穂の悲しい運命に責任を持って
巻き込まれる亮司が哀しい
一度始めてしまったからには
罪に罪を重ねてもう後戻りできな…
最初同情していた主人公二人に対してどんどん胸糞悪くなっていった
10話の図書館のおばちゃんと武田鉄矢の会話が切なかった
最終回の歩道橋の武田鉄矢のセリフも良かった
最初どこまでも追ってきて怖い刑事や…
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