きしだギレンホール

テツワン探偵ロボタックのきしだギレンホールのレビュー・感想・評価

テツワン探偵ロボタック(1998年製作のドラマ)
3.0
序盤、おそらく前作と差別化するために設けられた諸々がことごとくマイナス。特に罰ゲームシステムは誰も得をしないのでひたすらに悲しい。トラボルト参戦以降はキャラも増えて画面が賑やかになるので超楽しい。浦沢脚本でモグラッキーメインの話(たぶん37話)がめちゃくちゃ笑えた記憶。