2006年ドラマ。
20年前のドラマなので、いろいろ発言に違和感がある。
この時代はこれで成り立っていたし、普通に見ていたのだ。
時代の変化を感じる。
前編は、夏枝が自分の娘を殺した犯人の娘である…
20年くらい前に原作を読み、三浦綾子のファンになったきっかけとなった作品。
飯島直子は演技できるの?と思ったけど、結構はまってた…
登場人物は、みん理解できないけど、前編は本当におもしろい。後半は…
汝の敵を愛せ。
許し合っていかないと、生きてはいけない。
この作品を観るよう勧めてくれた人ほど、誰かに強く憎まれるような輝かしい人間では私はないと思うけど、自分が憎んだり嫉妬したりしてしまう弱い立…
こっちの方が全然先なんだろうけど、韓ドラばかり見てた自分にとっては韓国ドラマみたいな展開ばかりで波乱万丈の人生だな!と思って面白かった
自分も含め人って自分の犯したことや自分の失敗は棚に上げて、他人…
三浦綾子の原作、遠い昔に読んだけど、ドラマはなんか入り込めなかったな
原作もそうだが、キリスト教の教えを要所要所につめこんでくる
演技派で固めてほしかった
手越くんの演技はきつい…
後半、お兄さ…
まだ後半の途中なんだけど先走りレビュー
前半、陽子の子供時代の子、凄い!
本当凄い!
見た目もなんか似てるんだけどそれだけじゃなく、本当に陽子の子供時代で同じ人物だなと感じさせる何かがあった
めち…
すごい内容のストーリーだ
久しぶりに、心を鷲掴みにされました
我が子を殺した男の子供を養子に迎え、
その娘を愛せるのか?
不貞の妻への復讐で、その娘を迎え
女に
真実が分かったときから地獄が始ま…
昔の小説的な言い回しって、耳に心地よい。
しかし、襲ったとかは、まあ、昭和の話だ…。
憎しみだけではない…そうだろうな…。それまで普通に滅茶苦茶に愛してたんだもんな…。
パートナーってそうなん…
中学生の朝読の時間で初めて読んだ小説でとても面白くて印象に残っている。
妻への復讐のために自分の娘を殺した犯人の娘を養子に迎えさせるという常軌を逸した選択。
作中で出てくる「汝の敵を愛せよ」という…