序盤は物語がどこに向かうのか掴めず、マリーの人生のストーリーなのかと思った。マリーの携帯がスマホじゃなかったのも、生活苦のためと思っていた。
2件目の事件で「2011年 コロラド州」と表示されたと…
マリーは不幸な生い立ちで、心に傷がある
それをわかっている刑事や養母たちでも、過去のふるまいやらを基準にして考えてしまう
ただ刑事や養母たちも決して悪い人たちではなく、正直私はこちら側だなと思いなが…
もっとドラマチックな展開を想像してたけれど思いのほかあっさりとそれらしい犯人が捕まった。
最初のマリーを捜査した刑事が犯人だったらアンビリーバボーなのに!!
違ったけれど、でもやっぱりあの刑事酷いよ…
事実に基づいたストーリーらしく劇的な展開がある面白さではない。けど被害者の痛みや捜査官のもどかしさがよく伝わるくらいにゆっくりじっくり進んでいくお話。マリーの表情がいつも悲壮感溢れてて見ているだけで…
>>続きを読むもう1人の警察官、謝ってないよね!?
腹立つ〜!!😡
養母も問題ありだよね…
孤独だったマリーが顔も知らない女性警察官2人に勇気づけられて未来を見れるようになったことがよかった…
誰かの真摯な行動…
最近Xで流れてきて視聴、みて良かった。
話としても、構成としても素晴らしかった。
性犯罪への感覚は未だに世界共通に近いレベルで人々は不感症だけど、一歩一歩進んでいると信じたい。
性別、職種、経歴とい…
面白かった。
マリーのような境遇が複雑な子供は、難しい性格になるのは当然だし、それでも犯罪にも走ることもなく働いて一人暮らししてよく頑張って生きている。
記憶が正確でなく矛盾があったり、表情や態…