『自分の選択に満足していると良い人間に成れる』
犯人を見つけるまで 地道で長かった がしかし現実世界の刑事がどれほどまで1つの事件に向き合っているのか分からないが このお話しのように たった1人…
記録
通報した警察からレイプ事件そのものを信じてもらえず、マリーが可哀想すぎた…。
被害を受けたうえに、周囲からも信じてもらえない苦しさが本当に辛い。養母の対応にも腹が立つし、観ていて胸が苦しくな…
シスターフッド、女性の連帯の話だった
真実が明らかにならない場面ではもどかしさで居ても立ってもいられなかったけど、ちゃんと救いがあって安堵した
Detective Duval役の女優さん、刑事の役で…
レイプ被害者は恥ずかしさや怖さから公になることを恐れ届けを躊躇することも多い
セカンドレイプという言葉もあるくらい捜査も辛く長い
早く忘れたい、正直そんな気持ちかも
ドラマはマリーの事件から始まる…
ずっとしんどかったけど観てよかった。
日本より性加害に対する司法が厳しいことが唯一の救い。
あの75Gファイルは開けて無いんだろうな。
マリーの事件での対応がもっとまともであれば、被害は防げただろう…
序盤は物語がどこに向かうのか掴めず、マリーの人生のストーリーなのかと思った。マリーの携帯がスマホじゃなかったのも、生活苦のためと思っていた。
2件目の事件で「2011年 コロラド州」と表示されたと…
マリーは不幸な生い立ちで、心に傷がある
それをわかっている刑事や養母たちでも、過去のふるまいやらを基準にして考えてしまう
ただ刑事や養母たちも決して悪い人たちではなく、正直私はこちら側だなと思いなが…