日本のドラマの最高峰の一つ。
被害者家族と加害者家族の話だけど、これは単純に「許す」「許さない」のドラマではない。
最後まで、サイコはサイコ。
改心するとか、反省するとか、そういう心の動き以前…
2010年代の日本テレビドラマ史を振り返ったとき、『それでも、生きてゆく』は単なる社会派ドラマの枠を超えた到達点として語られるべき作品である。少年犯罪、被害者遺族、加害者家族という極めて重い題材を扱…
>>続きを読む 風間俊介さん演じる殺人犯の
心情や背景が所々あの酒鬼薔薇聖斗を
連想させた。
当時14歳、被害者は小学生
凶器はハンマー。実際は弟だが兄弟がいること
被害者が亀を飼っていたという設定も一緒。
…
みんなに観て欲しいです。
毎話誰かが泣いていて、これが辛いということなんだと視覚的に分からされる。
辛いとか、苦しいとか、罪悪感とかそんな分かりきった言葉でしか私はこのドラマを表現できないけど、…
久しぶりに心が動いた
さすがにやっぱり坂元裕二大先生…
人間はなぜ生まれてきたのかわからずに生まれ、なぜ生きているのかもわからず生き、わけもわからず死んでいく
逃げ続けた人間は、命の死の前に目が…
前に見たことあったけどもう一回見た
どのシーンで対立対立対立とひたすら色々な対立が繰り返される
登場人物が10人いたら10×10通りの対立があるのだと思った(自分との対立も含む)
対立を繰り返して人…
被害者家族と加害者家族の、切なく苦しく辛い、でも大好きな作品。
娘が痛い思いをし殺されたことは辛いけど、イタズラをされていなくて本当に良かった。
2人が普通に出会えていればと、すごく残念。
大…