殺意の道程のネタバレレビュー・内容・結末

『殺意の道程』に投稿されたネタバレ・内容・結末

一話30分ほどだったので一気見🍓ダサめの井浦新のはずなのに、タバコとドライブの仕草はカッコよかった〜🍓
堀田真由かわいすぎて飛んだ
殺人テーマですら、バカリズムismが出ていていいですね
最初にお父さんの遺書が手書きじゃないことが違和感だった、やっぱりね!
こんなアホな復讐計画あるかぁ笑
結末ワロタ。このはちゃんが黒幕とかじゃなくて良かった〜!平和!

最初10分は復讐者井浦新の美しい喫煙シーンに目を奪われていたが、バカリズムが登場した瞬間に井浦新は偏差値を奪われ、ねばトロサラダうどんを啜っていた。面白すぎて耐えられずに再生を停止したのは初めてだ。…

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『苺フェア🍓』

自殺した父の復讐を誓う、
その息子かずちゃん(井浦新)と
いとこのミッちゃん(バカリズム)。
2人は父を死に追いやった
憎い室岡を殺そうと
完全犯罪を企てる。

30分弱×7話で…

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能天気な日常会話のバカリズム節と殺人計画のギャップでずっと面白い

占い回がラストの伏線になっててよかった

周りが状況に適応する早さボケはいつものノリ

復讐しようとしてる割に会話のノリが軽いので楽しく見れました。このはちゃんがほわほわとした喋り方で殺人のアドバイスしてるとこのギャップが好きでした!
復讐系はメリバで後味の悪いものが多いので、こうやっ…

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父親を自殺に追い込んだヤツを殺すプロジェクト名「苺フェア」や「マジあいつぶっ殺そうね?」だったりのワードセンスのチョイスが秀逸。

やっぱ伏線上手いわ、バカリズムがビデオカメラ持って何してんすかって…

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殺人の物語で省かれている部分に焦点を当てて、本来つまらないからカットされてるはずなのに、バカリズムコントでめちゃくちゃ面白い
流石の伏線張りからの回収で、一気にみれた

ただ、堀田真由さんの方のキャ…

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