バブル崩壊後の1996年、経営破綻した住宅金融専門会社(住専)の不良債権を回収するため設立された国策会社「住宅金融債権管理機構」の奮闘を描く本格社会派ドラマ。
僕の家族はバブルに翻弄された家族。 景…
こういう社会派ドラマ、好きだわぁ
この頃の伊藤くんは、変な役ばかりだったけど、
こういう正義感強しの役が似合うわぁ。
かっこいいわぁ。
この時代、バブルに関係ない職種だったから
山一證券破綻くらい…
Some of scene is so cliché.
However, the overall story unfolds at a good pace, making it perfect f…
1985年のプラザ合意がスタート。
その時、私は大学3年生。
1987年、銀行に入社。2022年に退職。今はセカンドキャリア。
このドラマでいう「まさに昭和モデルの人生」だ。
『バブル』を実感…
柴崎班長の奥さんが素晴らし過ぎる。
それに対して、塚野さんが離婚する奥さんから言われた「私は銀行マンと結婚したの!」が対照的過ぎて、、
銀行に入れてるお金って、自分のお金と思いがちだけど、こういう…
破綻した住専7社の処理をするために政府は6850億円という大金を投入することを決定しました。けれども、このお金は全て税金である。つまり、住専には何も関係のない国民に負担を強いるということになります。…
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