安心のB級印、アサイラム制作。
アサイラムのドル箱のサメものです。
シャークネードという鉱脈を当てましたからね。
他にもメガロドン、メガシャーク、ダブルヘッド〜シックスヘッドジョーズ、シャークトパ…
ゴールデン・サメ劇場<怒りのサメロードGW映画祭2026>にて5作目にして最後の作品、当然のアサイラム印。
エルトン・ジョンはモスクワで見た。最高だ。
ロケット・マンだな。
『鮫の惑星』を上回る…
1984年。ソビエト連邦は対米兵器として鮫を兵士として改良した“ハイブリッドシャーク”を開発した。しかし、研究施設の鮫兵士が暴走し、セルゲイ博士は鮫兵士を道連れにロケットで月へと向かう。それから40…
>>続きを読む人間サメ勝敗は明確にするべし! サメ映画が低予算なのはわかる。俳優の演技ヘタとか脚本が支離滅裂とかもまあ許せる。でも盛り上がった戦闘シーンで銃なり刃物なりでドカドカっと倒れても「どっちが死んだのか?…
>>続きを読むいよいよ月でサメと闘う、いやサメと言うよりプレデターだ。
B級の域を超えてるアサイラムなので覚悟しながら。
あれあれサメプレデターよりも会話劇ばかり、でも人間ドラマは薄い。
お金をそれなりにかけてる…