#シン・キネマニア共和国
#男ともだち
#松岡茉優 #成田凌 #池畑慎之介
#三島有紀子
いわゆる「嫌な女」ながら、孤独な焦燥を巧みに体現して放っておけない松岡茉優。
どこかメフィストフェラス的…
東京国際映画祭にて。
ハセオが良すぎたというか、決定的に自分とは違うものを持っていてなんか羨ましいとさえ思った。
物語はずっと神名視点なのでずっともどかしい、、、!神名はずっと可愛かったです。
…
恋愛の物語だと思って鑑賞したら、大間違いでした。
自分が自分と向き合い、受け入れて、一段成熟するために避けて通れない苦しみや破壊の変革期を見たようでした。
正直、成田凌さんのクズ男芝居が好きすぎて…
【ともだちってのはなんなんだ】
東京国際映画祭で鑑賞🗼
松岡茉優演じるイラストレーターかんなと、大学の男ともだちハセオ。
2人に訪れた、とある3つの夜のお話し。
付き合おうと言えば恋人で、婚姻…
自分とはかけ離れた世界すぎて、かまちょな主人公にはなかなか共感できず…
ℕ𝕚𝕘𝕙𝕥 𝟛のハセオはメロかった!!わかる??
見終わったあと、一緒に観た男と考察トークしてたらほんまに男女で見え方違いすぎ…
舞台挨拶付き先行上映
舞台が京都ということで知ってるところがたくさん出てきた!
街の風景から出町座や恵文社!コテージの扉のとことか
ちょびっとだけど富山と広島も
富山も今年行ったし、広島は近々行く…
男女の友情は成立します。
しかし、「お互いセックスしたいと思い合ってるけど、あえてしないんだよね」「こいつ俺(私)とセックスしたいと思ってるくせに」と、性欲ベースドで成り立つ友情なんかはありません。…
男女関係なく、人と人の繋がりは人それぞれのような気がするし、今の世の中で言えることは、みんな社会での役割を演じることで精一杯。それで疲れ果ててる。
だから、よくある男女友情成立するか議論にしても…
先行上映鑑舞台挨拶を鑑賞
雰囲気と素晴らしい演技力に惹き込まれる作品
130分の長編で淡々と流れる展開だが気がつけば終わっていた
観終わった後よりも見てる時に神奈やハセオの内面や行動など考えさせ…
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