女の足あとの作品情報・感想・評価

女の足あと1956年製作の映画)

製作国・地域:

上映時間:103分

3.5

『女の足あと』に投稿された感想・評価

ベビーギャングとお姐ちゃんとはしごして、淡路恵子がとても良かったので
めったに掛からないネコちゃん作品とあって満席!
淡路恵子のはすっぱぶりが生き生きしてた重苦しい作品

なんだかずいぶんモヤモヤする話だった。
とりあえず、医者と看護婦呼んでくれ!
大木実の見せ場長すぎ。その後気になるのに、呆気にとられて終わり。

また昭和特有の動き、顔覆って素早く顔を横にする動き何…

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3.8

故郷で出逢った男を頼り上京してきた有馬稲子だが、そこに住んでいたのは全くの別人で…

勝手に他者を巻き込んで自滅していく大木実があまりに滑稽。てか何がしたかったのかよくわからん…

度々いっちょ噛み…

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h
3.5
デイヴィッド・リンチが好むクラシック映画みたいな、奇妙な奇妙な味わい。
佐田啓二は、有馬の訪問を受け、彼の名を語る男に身を許した、と聞き、思い当たる人物がいた。その人物と対面した有馬は…。二人を取り巻く「様々な人物。誠実、不実、保身などの人間模様。

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