頬に頬を会わせてすりすり
匍匐前進は基本
セルフ福笑いる
G10-12X
プロセスを加速させる促進剤
嫌いなもの
母
進化人類?
宇宙人?
あるいみレプテリアン?
拷問?終わり方も中途…
映像や演出には一定の見どころがあり、登場人物も特徴的で見分けやすい一方、ストーリーは終始薄味な印象です。
何をテーマにした作品なのか、何を伝えたいのか最後までわからず設定も十分に活かしきれているよう…
私だったらこれをされるだろうなってのが火を見るより明らかで絶望…
思ってたよりも蜘蛛は少ない
人間の感情を忘れられるのだ〜とかいいながら、それは時間がかかるから…になって何だかなあ
(それなら感情…
【全体の評価と印象】
前評判とのギャップ: 事前の低評価を見て身構えていたが、実際は普通に最後まで観られるクオリティだった。評価されているほど「訳が分からない映画」という印象はない。
盛り上が…
新人類が仲間を増やしたい話(?)
グロすぎず、怖すぎず、長すぎず
最後にもっとスッキリできるかと思ったけど、あんまりスッキリできなかった。
結局、彼らは何者なのか。
新人類・・・?
見てた中…
シングルマザーのノオミ・ラパスが拉致されてしまって蜘蛛責めの拷問を受ける。誘拐犯たちは、人類を【破裂】させて新たなステージに到達させようと目論む【破裂人間】だった。
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新たなステージへの…
プリズンブレイクのジョンアブルッチ出てきた。敵のボスみたいな役で。
前半のおっとが 子どもに見えないところで妻にガチんと当たる。みたいな事を後半なったらこんな事もあったなぁって忘れる。
虫顔面大…
昔から見たくて保存していた映画。内容としては、いちばん嫌いなものを与え続けられる映画だった。しかし、思っていたのと違ってもっとグロかったりもっとやばいのかと思っていたらそんなこと無かった。拷問に近い…
>>続きを読む微妙。子供に警告送るだけで逃亡の手助けもしない、中途半端な終わり方だし。「破裂」しても顔ぐねぐねするだけでつまらない。敵から逃げようとしているシーンは良かったんだけど。人外要素をなくして、恐怖が人に…
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