新しい家を探しに不動産屋に訪れたトムとジェマ。ヨンダーという、同じ外観の家が立ち並ぶ住宅地で、9番の家を割り当てられる。
やがて、不動産屋の男マーティンが姿を消し、2人は車でそこから出ようとするが、…
でしょうねって感じの終わり方。
最初の方の風音の口真似が個人的に不快すぎてそこで一度目の挫折チャンス!
中盤あたりのクチャクチャ咀嚼シーンで二度目の挫折チャンス!!
異様に長い金切り声のシーンで三…
赤ん坊が届けられた時点で「ああ、この子が成長するとあの不動産の気味悪いヤツになるのね」と、頭をちらりと横切るので意外性はゼロ。かといってそこのバックストーリーがしっかりと出てくるかというとそこもゼロ…
>>続きを読むソッコーでビバリウムの意味調べたよねw
カッコウの托卵がテーマなのか。
まあ人間が下等動物に対して行なっている
飼育と繁殖へのアンチテーゼ的意味合いを
持つ映画。
世にも奇妙な物語的、展開で自分…
似たような映画カッコウを観たのもあってすぐ把握したけどその後の展開があまり驚きもなく終わってしまった。
出口がなくて救いようがなく、同じ景色が無限に続く住宅街に強烈な閉塞感があって息苦しく、気味の悪…
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