ビバリウム、マジで気がおかしくなる映画だった。ずっと不快で不気味で気持ち悪い。冒頭のカッコウの托卵の話が効いてくる。人生において子育てやマイホームは幸せの象徴かのように語られることが多いが、不本意と…
>>続きを読む気ん持ちわるっ…とずっ〜と思う。
不条理な世界《砂の女》を思い出す。
【カップルが一緒に住むところを探して、とある不動産屋に。紹介された場所は、郊外のパステルグリーンの一軒家。
同じ家がずら…
奇声子供の理不尽子育てキツ。
掘ってた穴が自分たちの墓穴だった。
子育てに参加せず自分のやりたい穴掘りして家に入ってこない彼氏も怖い。結婚後の生活が見えてしまった。抜け出したらこんな男と別れた方が…
カッコウの托卵のオープニングで既に不穏。
そのおかげで意外にもテーマというか、ストーリー展開はわかりやすかった。
それにしても不気味な白昼夢が永遠に終わらないのがキツい。
もちろんシチュエーション…
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