面白かったー!
ジェシー・アイゼンバーグが出てくるからといって気になってて観たけどめちゃんこ不気味だった…笑
なんか全体的に解決したようなしてないような、『ボーはおそれている』をわかりやすく整…
全く思い出せなくて2度目の観賞。
夫婦で新居探しに不動産屋行ったら
素敵なお家紹介して貰うけど
内見終わって帰ろうとしたら………
この俳優チョイスした人恐らく天才な
謎は謎のまま許される系スリラーだ…
ビバリウム、マジで気がおかしくなる映画だった。ずっと不快で不気味で気持ち悪い。冒頭のカッコウの托卵の話が効いてくる。人生において子育てやマイホームは幸せの象徴かのように語られることが多いが、不本意と…
>>続きを読む気ん持ちわるっ…とずっ〜と思う。
不条理な世界《砂の女》を思い出す。
【カップルが一緒に住むところを探して、とある不動産屋に。紹介された場所は、郊外のパステルグリーンの一軒家。
同じ家がずら…
奇声子供の理不尽子育てキツ。
掘ってた穴が自分たちの墓穴だった。
子育てに参加せず自分のやりたい穴掘りして家に入ってこない彼氏も怖い。結婚後の生活が見えてしまった。抜け出したらこんな男と別れた方が…
カッコウの托卵のオープニングで既に不穏。
そのおかげで意外にもテーマというか、ストーリー展開はわかりやすかった。
それにしても不気味な白昼夢が永遠に終わらないのがキツい。
もちろんシチュエーション…
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