たき

チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話のたきのレビュー・感想・評価

3.5
本日2本目。
悩んだ末、昨日ピカチュウ観始めたのはいいものの、呑みすぎて寝落ちしちゃって結局両方見逃しちゃったので「チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話」を観る。

も は や す ず ち ゃ ん と ポ ー リ ン が チ ア 姿 で お み 足 む き 出 し に し て る 時 点 で ほ ぼ お 話 頭 に 入 ら な い 勢 い な ん で す が。

すずちゃんとポーリンのポジ入れ換えるとなった時はそれどうなんだろうと。
そこはやっぱトップになるより、大事なものがあるんじゃないかとか、甘い気持ちがあったんですが。

そういうものなんだろうか。
そういう風景を観ることで、あきらめずにがんばる価値を思い知る。

あそこまでなにかに打ち込んだ記憶がない。
いやあるか?
いやどうだろう?

どうであれ、記憶が希薄ということはそこまでがんばってはいないのだと思う。

打ち込めるひとに対する尊敬と。
そこまでの目標を持つことができたことに対する憧憬。

そしてすずちゃんとポーリンのかわいさよ。