2026年ベストno.1
古い友人たちに会えた気分になれた。
ルーニー・テューンズ見て育った世代としては最高すぎる作品。
公開されるまでの背景を知るとマジで感激。日の目を浴びることなく、ワーナ…
カートゥーンのワイリー・コヨーテはロードランナーを執拗に追い続けるも、いつもアクメ社のガジェットが災いして失敗していた。
製品の欠陥に全ての原因があると見たコヨーテは町の弁護士を雇い、アクメ社を訴え…
ニューウェストミンスターのシネマで鑑賞。
思っていたよりずっと面白かった。
まぁ、アメリカの好きな法廷闘争を、これまた彼らの好きなカートゥーンと実写の融合で実現したストーリーですけど、ただそれだけ…
AMC 34th Street
ルーニー・テューンズは見たことがなかったけど、cartoonでお馴染みの爆発や落下などの描写は小さい頃から見てきたからその表現方法自体にキャラクターが不満を持つ設…
人間(実写)とカートゥーンキャラ(アニメ)が共存する作品はたくさんあるけど、「ロジャー・ラビット」のように、その表現技法や設定そのものが映画のテーマと深く結びついているところが本当に素晴らしかった…
笑えるシーンはあったけど好きだったかと聞かれたら好きな感じの映画ではなかったな。なんか別の意味ですっごいアメリカだな〜と思ったらletterboxdで他の人も so American, too Am…
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ルーニートゥーンズを全く知らんのがちょっと勿体無かったけど、スペースジャムの系譜よね。全編通してアニメと実写がミックスしてる映画覚えてる限りでは初めてやったからすごく新鮮で楽しめたなぁ
コヨーテ…