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「ビー・ムービー」に投稿された感想・評価

幼稚園の時インフルエンザかかって、熱下がったけど幼稚園お休みしてた時にみつばちにハマってた私にママがdvd買ってくれて見た。こころがポカポカする
こっこ

こっこの感想・評価

4.6
小さい頃、この自分には想像つかないハチの世界が大好きでDVDが擦り切れるくらい見た作品!
今でもたまに見たくなっちゃう🐝
おもしろい!
蚊が献血カーに飛ぶシーンがすき!
「アーティスト会場離れまーす」って言いながら飛びます。
ちねね

ちねねの感想・評価

3.0
色々ツッコミどころがあったけど面白かった。人間が助けた蜂がその人間に恋をするんだけど、可愛くて見てて楽しかったし、少し虫を好きになった。この映画を観た後、外で雨に濡れながら跳ねてる蜘蛛がいたので可哀想と思い助けてあげました。雨に濡れないところへ移動させてあげました。あの蜘蛛は私に恋をしたのだろうか
ホッソ

ホッソの感想・評価

2.5
ハチをテーマにした映画。膨大な数に各自にそれぞれ仕事を割り振られ、システマチックに大量生産する姿は某アジアの経済大国を彷彿させます笑
ただただ憎たらしい花粉ですが、この映画を見ると花粉にも生態系的に重要なポジションがあることがわかる。。かもしれません笑
KS

KSの感想・評価

2.0
地球環境は様々な生物・植物から細菌に至るまでの生命活動がもたらすギブ・アンド・テイクを蜂の視点から描いた作品。


蜂が労働者のメタファーのように描かれていたり、搾取される構造、一部に富が集中し独占する事がもたらす負の側面を描くなど、資本主義に対する批判を描いているのではないだろうか。

蜂の数が減っていると言われているが、本作はそうした状況に対する警鐘を鳴らしているのかなと思ったが、なんだか蜂が悪者みたいに描かれている所には疑問がある。
AP

APの感想・評価

3.8
多忙なときこそ映画
~2021年 春の決算ver. ~ ③

色々あってハチとは縁のある人生を送っているのですが、冒頭2分で本作のハチワールドに興味津々。ハチ視点のモノの見方、ワードチョイスがかなり面白い。

成績はオール8、花粉不要な造花にキレる。人間に対してはハチ視点のシュールさが際立っていて、蜂蜜食ってる人間に対して「他にもたくさん食い物あるだろ!」と言い、「意味もなくリップクリームなんかに入れてるんだよ」と怒り心頭、可愛い。

同様に蚊視点や牛視点の考えもチラッと出てきてこういうの好きだなぁと思った。蚊は献血カーを襲うな。

刺す=スティングということでご本人出てきたのめちゃくちゃ笑ったし、なんならボロクソに言われてて草。

養蜂箱のハチは収容されてるだとか、その養蜂箱の内装は家みたいになってたりとか細かいところもすごく微笑ましい。
空飛ぶんやし車いる〜!?とか思ったけど、働きバチの慌ただしさを表現するには良い要素やった。

終盤の内容だけが少々荒っぽくて頭もちょっと悪くて残念。人間界にハチが介入しなければどうなるかが言及されずに閉廷してしまうのはあまりにも脳内お花畑すぎた。

テレビでもよく聞く曲がありましたが、この映画の曲だったのか〜となった。バリーが初めて外に出たときの"Barry Joins the Jocks"がすこぶる良くてちょっと驚いています。

作曲のルパート・グレッグソン=ウィリアムズって"ワンダーウーマン"も"アクアマン"も作っていたかと思ったらハンス・ジマー主宰の会社に所属していたみたい。エグゼクティブ・プロデューサーがハンス・ジマーってのも納得。

にしても花粉レンジャーの活動な、この季節に見ると黄色い粉末でウッとなるから大変でした。

僕はどの仕事にも就かずDREAMWORKSの月の上で釣りさえできればええんです(ずっと言ってる)。
Spiderman

Spidermanの感想・評価

3.5
これさ、ソーセージパーティの似ている作品でエントリーされてた。全然違うんですけど笑 子供向けかと思いきや、大人が見たほうがよい映画かも。仕事についてのややりがいや、生き甲斐とか奥が深かった…小さな事の積み重ねが大きな事を成し遂げる、一見無駄にも思える事が周りの人達や世界に大きく影響してる、そしてそれが人の為にもなっている、感謝されたらサイコーだね。まさに目から蜂でした笑
テーマパークを模したビーワールド、アーティストのオマージュなどなかなかのアイディアです!最後のシーンも素敵!
この映画見たらもう虫も殺せないです。
omu

omuの感想・評価

1.8
結構昔の映画だったんだな。もし私がビーガンとかだったら共感ポイントが多かったのだろうか。
ちっちゃい頃に観た。
すごくすきで小説も持ってる。
こういうアニメはメッセージ性があって飽きないし面白いし適当に観れるから好き。
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