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毎日爆裂クッキング
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毎日爆裂クッキングの作品紹介

毎日爆裂クッキングのあらすじ

<愛>と<怒り>のスペシャルメニューをどうぞ! <食>の情報誌『織る日々』の編集者・相島文は、今日も上司・皆月の執拗なプレッシャーにさらされ、ストレスゲージはMAX状態。ついに味覚障害となり、心はもう爆発寸前。文の脳内は、日に日に荒れ狂ってゆく!

毎日爆裂クッキングの監督

植木咲楽

原題
製作年
2021年
製作国・地域
日本
上映時間
30分

『毎日爆裂クッキング』に投稿された感想・評価

3.3
今年231本目

個人的に最後は踏みとどまらないエンドが良かったなぁ、、

ご飯とても美味しそう
3.5
舞台挨拶付きのndjc2020にて

結構評価低いけど、個人的にかなり好きだった。
自己欲の塊のような人間から降ってくるパワハラと、味覚障害の主人公。
パワハラの描写はかなり攻めていて、重くのしかかってくる。食べ物だけが唯一の生きがいなのに味覚障害という壁。
そして脳内で繰り広げられる爆裂クッキング。
食べ物が勿体ない!という気はしたけど主人公の心情をド直球ストレートで表現出来ていて、ダイナミックな音響と共にたくさんパンチを受けた。ラストはもうちょいスカッとしたかったけど、それは観客に委ねるということで。

植木咲楽監督はちょっと注目ですな。
ポチ
3.3
会社でのストレス!!
いくら表面的には冷静な状態だったとしても、頭の中は凄い状態(*´艸`)笑
その気持ちわかりますぅ‪𓂃 𓈒𓏸◌‬

どんなに美味しそうなご飯でも、味覚障害を起こしていて分からず。。。

そんな事になるまで追い詰められる彼女💦
もっと自分を大事にして!!と、強く思う(ᯅ̈ )
とにかく、あのクソ上司は最悪っ!!

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