しおりさんの映画レビュー・感想・評価

しおり

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映画(91)
ドラマ(3)

バクマン。(2015年製作の映画)

3.8

ストーリーはシンプルで安心して見られる感じ。テンポがとにかくよかった。
原作とくらべるとめちゃめちゃ端折られてるけど面白かった。キャラの再現性高し。
神木くんかわいいよー!そして小松菜奈が天使。
作中
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王様とボク(2012年製作の映画)

2.6

このレビューはネタバレを含みます

ここでおわりーーー!?
可愛い菅田くんを愛でる映画。

銀魂(2017年製作の映画)

3.6

豪華キャスト!
再現性がすごい。
漫画やアニメにも劣らないギャグとかパロディとか。
エンディングの編集がめちゃかっこよくて見入ってしまった。

帝一の國(2017年製作の映画)

3.5

ひたすら若手俳優を愛でる映画。
菅田くん好きにはたまらない。
ラストがいい感じ!

アフタースクール(2008年製作の映画)

3.0

俳優陣がよい。コミカルな演技は最高だった。ストーリーはなかなか追いつくのが難しく、よくわからないまま終わってしまった。

怒り(2016年製作の映画)

3.8

小説を前に読んだが、ストーリーをあらかた忘れてしまったので観てみた。
期待したとおり、暗く生々しい。
小説の方が緊迫感があった気がするけれど、映画も映画でよかった。豪華キャスト。140分だと少し浅くな
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レオン/完全版(1994年製作の映画)

4.0

テンポがよく、1秒たりとも目が離せない。
レオンもマチルダもとても魅力的で、逆に悪役は清々しいほどに悪役。
美しいシーンが多く、さすが名作。

ソロモンの偽証 後篇・裁判(2015年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

前編よりさらにまったりとしたストーリーになる。
いい人が多い。柏木くんだけひどくメンヘラ。死の意味があまり伝わってこない。
松子がただただ可哀想。
ミステリというよりは青春映画だった。

ソロモンの偽証 前篇・事件(2015年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

原作を前に読んだけれどストーリーをほぼ覚えていないので鑑賞。
いじめのシーンや事故のシーンはドキッとしたが、基本的にはのんびりストーリーが展開していく感じ。
シリアスな色味は好き。

64 ロクヨン 後編(2016年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

前編からぶっ通しで見てしまった。
テンポが速くなり、ハラハラする場面も。
なんとなくハッピーエンドな感じもするが、娘の行方が気になる。。。

64 ロクヨン 前編(2016年製作の映画)

3.8

画の色味が好き。
重くシリアスだけど、血が流れない映画、よいな。
とにかくキャストが豪華で驚く。
後半をすぐに見たくなる終わり方。

ヤング・アダルト・ニューヨーク(2015年製作の映画)

3.5

ジェイミーが嫌なやつすぎて。。。
歳はジェイミーに近いはずなのに、40代のジョシュに深く共感。焦りとか、すごくわかる。
ラストはよかった。
ドキュメンタリー映画作り、面白そう。

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

3.5

テンポよく話が進む。
爽やかで、まさに青春の1ページ。
曲がどれもよくて聴きいってしまった。
曇りのない映画。画の古さが素敵。

スラムドッグ$ミリオネア(2008年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

壮絶なストーリーに目が離せない。
ハッピーエンドでよかった!本当によかった!
深い愛の物語。幸せになってほしい。

ベンジー(2018年製作の映画)

4.0

ベンジーがとにかく可愛くて可愛くて悶絶の映画。
子犬時代も愛くるしいけれど、成長してからも震えるほど可愛い!
ストーリーはありきたりかつご都合主義な展開ではあるけれど、だからこそ安心してベンジーを愛で
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ハリー・ポッターと炎のゴブレット(2005年製作の映画)

3.0

この辺からぐっと話が暗くなり、作品ごとの終わり方もなんだかもやもやするのであまり好きではない。
曇り空のイメージ。

ハリー・ポッターとアズカバンの囚人(2004年製作の映画)

4.2

ハリーポッターシリーズの中で最も好き!
映画のルーピン先生が好きすぎて何度も何度も何度も観た。
シリウスもかっこいい。
ヴォルデモート色が他の作品と比べて薄いのがいいのかもしれない。
なんとなく明るい
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ハリー・ポッターと秘密の部屋(2002年製作の映画)

3.0

2作目はあまり好きなストーリーではなく、印象も薄い。
映像のクオリティはやはり高く、安心して観ていられる。

ハリー・ポッターと賢者の石(2001年製作の映画)

3.8

まだみんな若い!
小説の再現性が高く、魔法やホグワーツが実写化されたことにとにかく感動。
何度か観た。

何者(2016年製作の映画)

3.3

菅田くんを観に行った。
小説同様、あるある!と就活時代を思い出して懐かしくなったり恥ずかしくなったりイライラしたりする映画。
あまり明るい感じではない。

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

3.5

とにかく菅田くんがかっこいい映画。
特に踊るところはとてもいい。
話はテンポよく進んでいき、最後はよくわからない。

マイ・インターン(2015年製作の映画)

3.6

話題だったので映画館へ観に行った。
歳を重ねることって素敵。
ベンの人柄がとにかくいい。

SING/シング(2016年製作の映画)

3.8

飛行機で観た。
字幕なしだったが、簡単な英語かつ歌中心なので最後まで楽しく観られた。
スケールが大きく、爽快なストーリー。面白かった。

南極料理人(2009年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

過酷そうだなあと思いながらも、なんだかんだで楽しく過ごしている日々の記録が眩しい。
最後の日の朝が印象的。

LIFE!(2013年製作の映画)

3.8

映画館で観た。
一瞬一瞬を大事にして生きる、というメッセージが、強く刺さった。
風景の美しさも印象的。

アバター(2009年製作の映画)

3.8

公開当時、映画館で観た。
アバター、最初は気持ち悪いと思うのだけど、話が進むにつれてどんどんかっこよく見えてくる不思議。
とにかく風景が綺麗だった印象。

ワッフル・ストリート(2015年製作の映画)

3.0

テンポがよく、見疲れないのがいい。
明るい気持ちになれる。

ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

3.8

大学生の時に鑑賞。
すごく長かったけれど、とにかく最後まで観てよかった。ラストが今でも印象に残っている。

モテキ(2011年製作の映画)

3.2

わちゃわちゃした映画。
出てくる女性がみんな素敵。

キセキ あの日のソビト(2017年製作の映画)

3.5

爽やか。まさに青春を描いた映画。
菅田くんファンにはたまらない。

犬と私の10の約束(2008年製作の映画)

3.8

我が家の愛犬を膝の上に乗せながら観た。
号泣せずにはいられない。

ショート・ターム(2013年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

深い愛情を随所で感じられる映画だった。
プロポーズのシーンは特にいい。
カメラの揺れによって、臨場感が増していた。

思いやりのススメ(2016年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

なんだか優しい気持ちになれる。
最後はひやっとしたが、その後の笑いが最高。

世界にひとつのプレイブック(2012年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

ラストがとにかく素晴らしい。
ダンスにも目が奪われた。
途中、観るのが苦しいが、救われた気持ち。

大統領の料理人(2012年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

美味しそうな料理がたくさん。
プライドが高く個性の強い料理人だが、次第にかっこよく見えてくる。
南極最後の夜はホロリときた。

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