最後の「人生の乗り換え」はどこかの時点であの三人を出会わない世界線に移動したという解釈でいいんだろうか?
はっきり描かれないけれども、3人の両親と言われている人物は、カンバとショウマのそれぞれの実父…
大切な人達を守ろうと罪のない子供たちを守ろうとしたとても優しさに溢れた登場人物たちばかりだったけど、ひとりで何か世の中を変える術はテロしかないのか?と考えさせられる。結局宗教にたどりついてしまう。
…
題材は地下鉄サリンと銀河鉄道の夜かな?
でもメインは虐待とか宗教とかそういう親とか時代から受け継がれた子供達の不幸と運命を描いてるのかなって感じた
宗教2世の話で普通に身に覚えがありすぎる
林檎だと…
後半本気で面白い
地下鉄サリン事件をモチーフにしている
自己犠牲の話で銀河鉄道の夜影響を受けていると思った
冒頭の小学生の会話が重要
林檎は宇宙そのもので、愛による死を自ら選択したものへのご褒美
運…
狂ったように見返している
これがなかったら人生が歯抜けになってしまう感じです
輪るピングドラムや幾原邦彦について、証したいことは本当に多くありますが。
多くを語ることと、その姿を全て現すことはイ…
???の点が大量発生し、それが後半一気に線となって繋がり、壮大な絵となっていくような作品展開が面白かった。いろんなアニメ作品の源流を感じつつ、フリクリの系譜も感じた。
テーマを直球に投げず視聴者に委…
たぶん一回通しで見たくらいであれこれ語るべき作品ではないんだと思うけど、初見の感想だって一度しかない貴重なものなのでやっぱり吐き出しておこうと思います笑
7話までマジで何の話なんだろうとクエスチョ…
『少女革命ウテナ』のあとに鑑賞
幾原邦彦さん、『少女革命ウテナ』でいろいろやり尽くしたのかな…
本作も、十ニ分面白いけど、『少女革命ウテナ』の二番煎じを観ている感じだし、同じノリの作品に私はハマれ…
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