原作がまず名作だと思う。
アニメは原作にひたすら忠実だった、のである程度の高評価。
出版社の週刊誌「JIDAI」の編集部が舞台。
主人公は、仕事の鬼(仕事>彼氏)の松方弘子。
各話でひとクセある登…
コンビニのMADで見たような平成のくちびる。
たしかに、シャングリラはかなりこのアニメのテーマ曲っぽい。
ゴシップ誌の編集のどこに共感すればいいんだと思ったけど、やりたくないような仕事が分かりやすか…
内容ももちろん良かったですが、セリフの言い回しがアニメにしては珍しく古典的役割語に縛られてなかったのが好印象でした。ドラマ版の方が寧ろ役割語寄りだったと思います。
セリフや年齢感などがちゃんとアッ…
働くことって何だろう、というテーマを真正面から描いたアニメです。新聞記者やセラピスト、建築会社の現場監督など、各話で描かれる職業のリアルさが印象的で、作者が取材や下調べを重ねて描いているからこその説…
>>続きを読む3話までYouTubeの
フル⭐︎アニメTVにて。
以降アマプロのサブスク
dアニメストアにて。
安野モヨコ先生の作画、好き。
原作は未読。
ストーリーも大変よかった。
ヒロインは居るんだけど
一…
安野モヨコさん大好きです。
こんなになって私は何をどうしたいのか。
会社って色んな人が働いてるだなって最近よく思う。段々、中間の年齢になってきて上も下も時代が違えば考え方も違う。どれを許容してど…
当時、社会に出てないどころか
浪人してた時代…ドラマ化もした作品
マンとあるように、特に男性多数の会社
社会で働く女性。という視点を主にした作品で
20代後半の働く女性の仕事を中心に
恋人との恋…
(C)安野モヨコ・講談社/働きマン製作委員会