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鎧真伝サムライトルーパー 第2クール
シーズン2

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鎧真伝サムライトルーパー 第2クールの作品紹介

鎧真伝サムライトルーパー 第2クールのあらすじ

妖邪帝王・羅真我を倒し、妖邪界の侵攻から東京を救って3ヶ月――。 復興が進む街並みに人々は再び訪れた平和を享受していた。 だが、人類の前に新たな脅威が現れる。 その名も「天導界」。 ヤシマノサグメとその配下の四獣士が「世界を新しく作り替える」ために行動を開始する。 サムライトルーパーの新たな戦いが幕を開ける!

鎧真伝サムライトルーパー 第2クールの原作

矢立肇

鎧真伝サムライトルーパー 第2クールの監督

藤田陽一

鎧真伝サムライトルーパー 第2クールのシリーズ構成

武藤将吾

鎧真伝サムライトルーパー 第2クールの脚本

武藤将吾

鎧真伝サムライトルーパー 第2クールのキャラクターデザイン

室田雄平

ことぶきつかさ

鎧真伝サムライトルーパー 第2クールの主題歌/挿入歌

Dannie May

カラノア

『鎧真伝サムライトルーパー 第2クール』のエピソード情報

第13話 シンショウ

凱が身を挺して妖邪の乱に終止符を打ってから3ヶ月。DSTではナスティに代わり新たな司令官が就任し、壊滅状態にあった東京も復興の兆しを見せていた。人々が平和を享受する中で、ただ魁人たちだけが凱の不在に物足りなさを感じていた。 しかし、都内上空に再び異変が訪れて、妖邪の再来を予感させる。そして魁人たちは原因を突き止めるために妖邪界に向かい、死滅の泉にて石化した凱を見つけて――。

第14話 キセキ

今度は人間界と妖邪界を滅ぼすために現れた天導界のインメイ。その傍らには天導界の衣装を身に纏う龍成。そして凱の肉体を奪って復活した羅真我はインメイと龍成に対して矛先を向け、戦いは混戦模様を極めていく。龍成が魁人たちに向ける冷たい眼差しの真意とは。突き付けられた現実に彼らは何を選択するのか――。

第15話 キョウエン

再び覇皇帝を纏い、魁人たちの前に帰ってきた凱ヒーロー。妖邪界を制圧するという目的を果たしたインメイは強力な天業てんぎょうを放ち、龍成と共に去っていく。崩壊する妖邪界から逃げるトルーパーと十勇士。人間界に戻ると、今度は天導界から現れた四獣士よんじゅうしのゴメイ、シメイ、ガイメイが彼らの前に立ちはだかる。覇皇帝を返してもらいに来たという四獣士に苦戦を強いられる凱たちだったが、どこからか凱に話かける声が聞こえて――。

第16話 コウボウ

思い出の場所で対峙する紫音と龍成。本心を確かめたい紫音に向けられる龍成の冷たい態度。共に訓練の日々を過ごした彼らは何を語り合うのか。そんな中、サスケは凱の中で生きているネヅたち苗字組の存在を知り、凱たちに力を貸すことを決心する。そして始まった合同訓練だったが、サスケたちは戦う理由を見つけられず訓練に身が入らない。そこで紫音はある提案をサスケたちに出す。それは紫音自身が過去に戦う理由に迷っていたときに経験したもので――。

第17話 センコウ

人間の生命力を吸収して漆黒に染まった覇皇帝は凱を苦しめる。インメイを前にして窮地に陥った凱を救ったのは敵対していたはずの龍成だった。インメイを背後から貫いた龍成の真意とは――。そして天導界では真の覇皇帝完成に必要な覇業はぎょうの盾たての捜索が始まる。それぞれの思惑が交錯する中、戦いの行方は思わぬ方向へ――。

第18話 サイキ

インメイを滅ぼすために龍成の代わりに命をなげうった紫音。その想いを受け継ぎ再び閃光の鎧を纏った龍成。再び発動した覇皇帝は覇者の勾玉の力を跳ね返し、インメイの撃退に成功する。しかしその代償はあまりにも大きく、勝利を喜ぶものは誰もいなかった。それぞれが喪失感に打ちひしがれる中、助言を求めてナスティの元を訪れた凱は、戦いの前に紫音がナスティを訪れていたことを知る。そこで語られた紫音の想いとは。そして再び立ち上がる凱たちが選ぶ答えとは――。

第19話 トウカイ

紫音の想いを背負い、紫音の分まで戦う覚悟を決めた凱たちはガイメイが召喚した怪物を圧倒し、第一の関所の門番であるガイメイとの戦闘が始まる。驚異的な力を前に劣勢を強いられ、窮地に陥った凱たちの前に駆け付けたサスケたち。奥義習得のために訓練を続けていた彼らは本当の意味でヒーローになれるのか。そして奥義を発動できるのか――。

第20話

『鎧真伝サムライトルーパー 第2クール』に投稿された感想・評価

新シーズン始まってたからちょっと見ようとしたけどオープニング前のちょっとした映像は、まぁ置いといて(エセサムライトルーパーまんじゅうとか、なんか政党の宣伝?にサムライトルーパーが出ていたような気がして、どういう事!?といろんな意味で頭痛くなった。画面が、再生押したばかりで文字が色々出ていてよく見えなかったんだけど)、さらにオープニングが始まって、前シーズンの始まりでも昭和の歌謡曲をキャラクターが歌ってて寒々しくて、あんな寒々しく痛々しいの見た事がない、とはっきり思ってたけどそれを上回る寒い映像が出てきて「私もしかして悪夢見てる!?」て、視聴を停止した。

オープニングアニメで、ガニ股開いて踊ってるの、あんなダサすぎる振り付け見た事がなくてひっくり返った。

念のため、私の感想は荒らし行為にならないかGeminiの Proモードの拡張版にこの感想と、具体的なオープニングアニメの踊り?の動きを文で表現して伝えたところ「それは屈伸行為ではないでしょうか」と返ってきました、そういう奇妙な動きのダンスだか踊りだか屈伸運動をキャラクター、敵のショッカーみたいな戦闘員?みんなでやってるんです、これが寒々しくなくて何だというのでしょうか。


あと、ちょっと気になったので思わず苦痛をこらえて一話のオープニングアニメ前の作中CM映像を見、さらにこのアニメのWikiでも情報を確認しましたが、今回の世界観ではサムライトルーパーというのは「日本政府は対妖邪組織としてDST(防衛特殊事案対策本部)を結成し、妖邪の再侵攻に対して次世代のサムライトルーパーの育成に尽力していた」とあるんですけど、でも作中CMでは特定政党「日昇党」の宣伝にサムライトルーパーを起用していましたがこれは憲法違反です。
おそらく、日昇党が総理大臣を擁している与党なのかな?と思いますが、その政党の宣伝のためサムライトルーパーを私物化してるのは、現実世界に当てはめると憲法違反です。その辺、前シーズンほぼ高速でかっ飛ばしながら見たので(文句言いながらも一応見ました)、このアニメの世界の設定がよくわかりませんが現実では憲法違反である事をしっかりここに記します。
kore
-
0
鑑賞中
1.6
0
いやー、1期は楽しめたのにめちゃくちゃダレてますね。
前シーズンで感じていた面白さも抜かれ、
たらたらとしている気がします。

少し期待していた分残念でした。

『鎧真伝サムライトルーパー 第2クール』の別シーズン