さよならララの10の情報・感想・評価

エピソード10
刃を持ったプリンセス
拍手:5回
あらすじ
魔⼥の⼒が消えたことでララの家族が蘇る。 しかし家族たちは光を失い、今にも息絶えそうになっていた。 家族が求めるのはただ⼀つ、特別なプリンセスであるララの⼒だけ。
コメント7件
となりの

となりの

ここぞとばかりに同時性を強調する同位繋ぎが効いているし、これまでの大小さまざまなモチーフからララを中心とした関係性の布置が浮かび上がる。 話の展開が大きいなかでそうした間のよさが際立つのはやはり作品として強度が高いのだと思う。
コブレッティ

コブレッティ

テーマは愛って事なんだけど…何気ない一日が大事なんじゃないか?というのがほんとのテーマなのでは?と思えてきた。 魔女は普段からララを見守っていたしそんなに悪い人だったのかな?
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そうか自分がよく分からんのは人間だからか。 だから起きて消えないように魔女様が眠らせてたじゃん。 娘に愛するものを殺すように言う父。 心から愛する茉里に来てはないことと別れを伝えるララ。 そして茉里を待っていた魔女様のウミヘビ。
Misaco

Misaco

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魔女襲撃〜ドロドロになるあたりの作画すごいジブリみを感じる😳 残された茉理は辛いねぇ。バイトも飛んだ状態か〜……。これまでララが築いてきた人間関係と信頼が……😢 「琵琶湖の水止めたろか」が実現してしまう……! 刃を綺麗な光に戻すために生贄を捧げろって? オトンそれちゃんと信憑性ある話なんか。ずっと寝てた人魚オスの言うことやからな〜。
Y

Y

この結末じゃやっぱルカ出てこなくてよかったのではとなってしまうのだが。あまりにララが恋愛脳すぎる 魔女のポジションが掴めないままいなくなっちゃったのはなんだよ
マホガニー

マホガニー

面白くなってきた!!!! 絵も一層気合が入っているのがわかる!そして色使いが綺麗…ハイライトの当て方とか最高… ここまでくると、ララの一歩の決断が全てを握っているな。9話まで本筋の進みが遅いと感じていたのは、いくつかの決断を数話かけて重ねていくのではなく大きな一山を描いた作品だったからのようだね。 マリめっちゃ良い。新人声優とは思えない良い演技。 グレイスは、ゴンちゃんは悪者ではないと、もう曇りなく信じられる。 さぁクライマックスまで、あと2話!
夢

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魔女がこんなにあっさりいなくなるなんて…。 ララがいなくなってみんなの慌てぶりや困惑してる姿にララがみんなにとってどんなに大切だったのかがわかって切ない。 人魚としても、人間からも必要とされてるララがどんな決断をするのかハラハラドキドキ。