二十世紀どころか最先端をいくアニメだった。
蒸気機関のみが発達した”明滋”時代の京都。清六と喜八の兄弟は電気の時代が来ることを信じ、”二十世紀電氣目録”と題した1冊の本に様々な発明を書き込んでいた…
作画がとにかく綺麗!
美しい!
ストーリーは面白かったのに
尻すぼみに感じた。
喜八を助けるためとはいえ
あんな大穴になっちゃうくらいのこと
しなくてもいいのに、、
とっても惜しい。
そんな感…
KAエスマ文庫発なので期待はしてなかったのだが、それを上回らない出来だった。つまりつまらん。面白いのは内山昂輝だけ。脚本が何をしたいのかよく分からないというのが問題で、夢の話をしたいのだろうけど、そ…
>>続きを読む"電氣"がない明治時代に、兄弟を主軸に物事が進んでいくお話。
私は最初、京アニが創ると一時期話題になっていたので視聴👀✨
原作を知らない私はアニメから観ることになりましたが、世界観や設定、キャラクタ…
たまに作画の様子がおかしくなるアニメ。蒸気の時代から電気の時代への変遷を架空の偉人伝のようなテイストで描くのかと思ってたんだけど、ぜんぜん違った。異常サイコホモに振り回される可哀想な人たちの話だった…
>>続きを読む©結城弘・京都アニメーション/明滋電氣商工会