原作の記憶がもうほぼないよー。こんな話だったっけ。劇場で観たいなー。なんか終盤が駆け足だしなんかファンタジーすぎてちょっとヤかも。ずっと言葉と思考の話しててほしかったかもー。あとシンプルにハダリーの…
>>続きを読む原作とは印象が違っていた
思考があるなら言葉がある、言葉があるなら魂がある わたしの中に蓄積された君の言葉、という表現が心に残った
ハダリーは「未来のイヴ」オマージュで「イノセンス」でも使われている…
何回も見ちゃう
虐殺器官が一番好きかと思ってたが
スルメ的にこれが一番味わい深い
円城さんが書いてるのもまた感慨深い
( ͡° ͜ʖ ͡°)旅の手記が物質化した言葉として物語になると。
(…
とにかく絵が綺麗、最後まで美しかった。ワトソンとフライデーの関係性も切なくて涙が出た。でも理解が追いつかない部分もあり考察や解説を見ようと思う。小説とは違うらしいので読んでみたくなった。
全体の雰囲…
死者に魂をインストールして蘇生させ、それらを奴隷のように操るようになった世界で、友人を勝手に死者化した死者技術者が、ザ・ワンという完全体の蘇生させることに成功したヴィクターという人物の手記を探す話。…
>>続きを読むTHE EMPIRE OF CORPSES