ワールド イズ ダンシングの9の情報・感想・評価

エピソード09
第九番 秘めたる想い
拍手:28回
あらすじ
互いに協⼒し共に作品を作ることを決めた⻤夜叉と増次郎。演⽬は⽥楽新座の未完の作品〈汐汲〉に決まるが、協⼒に賛同できない⽥楽新座の⾯々の不満は溜まるばかりだ。⼀⽅、⻤夜叉の影響で読み書きを始めた⽥楽新座の少⼥千晴はなかなか上達しない⾃分に虚しさを覚え始めていた。
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こらくさ

こらくさ

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変な顔したりと、増次郎の後戻り出来なくなる恐怖がずっと描かれていて良い。次回楽しみ。
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きよひ

きよひ

3.5点
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ダックス

ダックス

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これが地謡はの始まりと言いたいのかもしれんが、 なんで西洋風の音程なのか、、 違和感〜 千晴がウキウキしてるシーンはすき
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チャりき

チャりき

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 これまで鬼夜叉と対立していた増次郎が、「これ以上進めば、田楽は後戻りできなくなるかもしれない」と葛藤しながらも、猿楽により寄せた鬼夜叉の新解釈「汐汲」に面白さを見出してしまう。こうした増次郎の心情の変化が、今回のエピソードの軸となっていた。  一方で、表現上の違和感を1点指摘しておきたい。海からの帰り道、増次郎が肩に担いだ桶の向きが、増次郎らを真横から捉えたカットと正面から捉えたカットとで変わってしまっていた。前者では、増次郎の前にある桶が彼の視線と同じ方向を向くように担がれているのに対し、後者では、前の桶が増次郎から見てやや右側に出ているように描かれている。  もし前の桶が実際に少し右側へ出ているのであれば、真横から捉えたカットでは、遠近感によって後ろの桶よりもやや小さく見えるはずである。しかし、実際にはそうした差がなく、前後の桶が同じ大きさに描かれている。そのため、カットをまたいだ際に桶の位置関係と遠近感に違和感が生じている。  こうした違和感は、アニメーションにおいて、カットごとの遠近感や空間的な位置関係を統一して表現することがいかに難しいかを物語っている。しかし、こうした細かなディテールを落とさないことも、画面全体の説得力を維持するうえで重要である。今後の演出では、このような細部についても十分に意識してもらいたい。
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えりみ

えりみ

田楽新座の未完の作品《汐汲》を猿楽の鬼夜叉が一緒に💃 歌の力😉
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quatorze

quatorze

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まさかあのジジイがきっかけを作るとは…歌よかった ラストのコガネ?
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humi

humi

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猿楽と田楽の融合 鬼夜叉がしっかりしてきたね コガネの明日はどこに向かうのだろうか
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夢

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裸の付き合い! 鬼夜叉のストーカー!?😱😱😱w 千晴頑張ってるね。 言葉に出来ない想いを舞う。 コガネが舞う!?
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ニカイドウ

ニカイドウ

いくら本を書いても足りないものはある。 秘めたるものは体に表れる。 舞う者、演じる事の意味がそこにある。 心・技・体全てが揃って…的な感じなんかな? 様々な出自の客を虜にするには、まず演者を虜にする必要がある。そこはもう、完全にクリアしている!! 何にとは言われへんねんけど、圧倒された回やった。そして、そのピークは石也と千晴が歌うシーン!ゾワゾワした。
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なまず

なまず

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猿楽も田楽も身体表現だろうから、やっぱり文字だけより声に出すとかで初めてしっくり来るものなんだろうなって感。
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ブラック無糖

ブラック無糖

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猿楽は風情、田楽は行い。 最後のコガネの舞、痩せ細ってしまったその風貌はまさにあの時の白拍子。命燃やす舞。
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userhXr7Ecuu32F

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田楽と猿楽がケミストリーするか楽しみ
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