あんまりハマりきれないままだったけど最終話で怒涛の伏線回収するのはすごかった。
あの一家も逃げきれないだろうし。
ジョーがとんでもない野郎過ぎてマヤがブチギレるのは分かるんだけど、同僚くんをいいよう…
主人公のマヤ、なんでそんなに自分本位なの?
勝手に調べて動き回っても許されてるよね なぜ?元同僚はいいように使われて気の毒
姪や甥が頼ってきても 気にしてるよ風に接するだけでえ〜って感じだった
…
ハーラン・コーベンらしく最後まで一気見できた。
ある程度犯人の予測はできたし、これが原因なんじゃない?みたいなものはあったと思うが、最終的にきちんとつながってそう来たかって感じ。
序盤にこのおじさ…
なんかオチと伏線を回収するために伏線を張っている感があって初めの頃は???という設定や展開が多かった。
中盤は楽しめたが、最後のオチは納得いかない。
絶対リリーを残して死ぬマヤじゃない。
血糊と防弾…
原作ハーラン・コーベンってなってる作品の信頼感厚いなー
と思いながら見れます
最後7話めくらいから突然色んな事実の発覚がなだれ込んできてエッエッ⁈となりました
顛末は想像ついたけど怒涛のクライマック…